最新更新日:2017/02/24
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学校教育目標 かがやく生命(いのち) ひろがる笑顔

一回目の児童会・地区子ども会に向けて

 児童総会・役員引継ぎ会が行われ、6年生から引き継ぎました。今週は児童会や地区子ども会の3役の人たちが、真新しいファイルを持って、担当の先生のところへ挨拶をしに行く姿がたくさん見られました。また、それぞれ会の進行計画を見てもらい、それを修正したりもしていました。水曜日の休み時間には、各委員長たちが集まる運営委員会が行われました。6年生が見守る中、新児童会長・副児童会長たちが緊張した面持ちで、司会・進行を務めました。今回は初めてということもあり、各委員会の副委員長や書記も参加しました。委員長が休みの時には、彼らが運営委員会に出席することになります。もしもの時に備えて、真剣な様子で見ていました。最後に児童会担当の先生から、「とにかく一生懸命取り組もう。一生懸命取り組んだ失敗は全然構わない。その失敗を次に生かせばいいんだから。そして、一年間常に緊張感を持って取り組もう!」と言われました。一年間緊張感を持ち続けるのは、とても大変なことです。しかし、今年の6年生が作り上げてきた児童会をさらにより良くしていくためにも、役員の人たちはもちろん、学年全員が緊張感を持ち、一生懸命取り組んでいかなければ、成し遂げられません。「一生懸命」「緊張感」というキーワードを、大切にしていきたいと思います。

命の大切さ

 保健(性教育)の授業の一環で、市の助産師さんから、「命の大切さ」のテーマで、お腹の中の赤ちゃんの育ち方と出産の様子について話をしていただきました。とても心に残る話だったので、概略を載せます。

 命の始まりは、わずか0.06mmの精子(一番小さな細胞)と0.1mmの卵子(一番大きな細胞)の出会いから始まる。それが、280日経つと3kg、50cmにも成長する。これは、細胞分裂を繰り返して5000倍にもなったということだ。産まれてから10年経っても3倍程度にしかならないことを考えると、これはすごいことだ。
 卵子と精子の出会いから3ヶ月。胎児は、お母さんに自分の存在を知らせるようになる。これが、時につわりとしてお母さんが苦しい思いをすることになる。しかし、赤ちゃんができたと知った時の喜びは、人生で最高の歓喜の時なのだ。
 8ヶ月になると耳が発達して、母の声、生活音などを聞き取り記憶として留めておくらしい。聞くところによると、半分の子は、2歳まで胎児の頃の記憶を覚えているそうだ。 
 10ヶ月。周りの人の支えを受けてお母さんは、元気な赤ちゃんを産もうと日々頑張っている。けれども、頑張っているのは赤ちゃんも同じ。赤ちゃんは、羊水を飲んで呼吸の練習に余念がないそうだ。もし、羊水が少なくて呼吸の練習が十分にできなかった赤ちゃんは、肺が発達せず成長することができないらしい。
 いよいよ出産の時。お母さんは、男性には想像すらできない陣痛の苦しみに耐えながらひたすら我が子の無事な出産を願ってお腹に力を入れ続けている。赤ちゃんも、その期待に応えようとすごい努力をしている。赤ちゃんの頭の骨は、柔らかい九つの骨に分かれているので、それらを重ねることによって頭を小さくさせて、狭い産道を何とか通り抜けようとしているのだ。また、産道の形に合わせて身体をくねらせながら出てこようとしているのだ。赤ちゃんの誕生は、お母さんと赤ちゃんの共同作業なのだ。よく、年頃になると、「産んでくれと頼んだわけではない。」とお母さんを困らせることがあるが、赤ちゃんは、「産まれたくて産まれてきたのだ。」

 お話をお聞きすると、今更ながらに、「お母さんって、すごいなあ。」と思ってしまいました。子ども達も、きっと、お母さんを見る目が少しばかり変わったのではないでしょうか。それに、今回「赤ちゃんは、賢い。」ということを初めて知りました。そうなんです。みんな産まれる前から賢いのです。自分のことを卑下するなんてもっての外です。

児童総会でお披露目

 児童総会において、児童会及び委員会の三役になったメンバーが、デビューを飾りました。今回は自己紹介のみでしたが、それでも多くの目が自分に注がれる中にあっては、かなり緊張するものです。しかし、どの子もしっかり前を向いてきちんと自己紹介をすることができました。また、新児童会長も、みんなの協力を得ながら公約を実現させたい旨を堂々と話すことができました。今後、引き継ぎ会や引き継ぎ委員会、6年生を送る会の中で、自分をどんどん出す場面が出てきます。気後れすることなく、自分を信じて、自分のやるべきことを全うしてほしいです。

児童会の組織決めと平行して、地区子ども会の三役決めも行われました。視聴覚室に集まり各地区毎に分かれて話し合いが持たれましたが、地区によって決め方はまちまちでした。しかし、共通しているのは、事前に話し合いがあったり、立候補者がすぐ申し出たりしてあまり時間がかからなかったことです。つまり、「やる気」がある子達がたくさんいたということです。なかなか頼もしい限りです。これから未経験なことの目白押しで、くじけそうになることがあるかと思います。そんな時は、「初志貫徹」を胸に頑張ってほしいです。

妊婦さんの体験をしました

 お母さんのおなかに赤ちゃんがいる時の体験をする学習をしました。おもりがおなかについたジャケットを着て、そのまま階段を上り下りしたり、靴下を履いたりしました。でも、それだけで大変!「すごくつらい!」「はけない!」普段簡単に出来ることが、妊娠中はとても難しいんだなと感じることができました。
 また、赤ちゃんと同じくらいの重さの人形を抱きました。まだすわっていない首を動かさないように、そっと優しく抱きます。しかし、5分もしないうちに手が痛くなってきて、「先生、手が痛い…重い…」と言う子どもたち。夜泣きをしていた子たちに、「一晩中、こうやって抱いてくれていたんだよ。」と話すと、じっと人形を見つめていました。

 どの子も、その子なりに色々と感じることがあり、とてもよい経験になったと思います。そして、赤ちゃんの人形を雑に扱わず、まるで本物の赤ちゃんのように優しく抱いたり寝かせたりする姿を目にして、嬉しく感じました。

最後の参観日

2月20日 小学校生活最後の参観が行われました。今回は一人ひとりのスピーチに重点を置いた発表になりました。今まで学習してきたことからの発表、将来の夢についての発表、ある出来事に対して自分の考えの発表・・・話題は各クラスごと各個人ごと違いましたが、自分の考えを堂々と発表している姿が印象的でした。そして歌や合奏の発表などもされ、3,4年生のときに育ててきた天蚕の繭を使ってこしらえたコサージュを家の方へプレゼントしました。小学生活最後を飾る感動的な参観日になりました。


児童会選挙終わる

 朝の選挙運動、教室訪問、そして立会演説会・投票。児童会長選挙の結果、新児童会長が選ばれました。候補者の4名、そして支えた4名の推薦責任者の姿は本当に立派でした。極寒の朝から張りのある大きな声で「おはようございます。児童会長候補の○○です。よろしくお願いします。」と笑顔で、そして寒さも吹き飛ばすほどの熱い思いが伝わる声で呼びかけました。また、4年生以上の各教室を回っての演説も、力強く頼もしさいっぱいの語りで、みんなの気持ちをぐっと引き寄せることができたことでしょう。そして、一連の選挙活動を引っ張ってきた8名の選挙管理委員のみなさんは、責任を持って自分の役割を果たしてくれて、円滑に活動が進みました。6年生としての児童会活動につながる頼もしい姿でした。5年生全員にとって、「これから自分たちが児童会を担うんだ」という気持ちを高める選挙になったことでしょう。
 さて、会長が決まり、副会長や各委員会の正副委員長、書記が選出され、新児童会を組織しました。役員でなくとも、委員一人一人が重要な役です。意気込み十分の新会長を助けて、みんなで最高の児童会を作り上げていきたいものです。

スキー教室

 穂高の方は雨だったので、スキー場も雨?と心配していたのですが、スキー場のほうは朝の6時ごろから雨が雪にかわり、スキー教室ができました。ラッキーでした。でも、でも、すごい雪降り!朝からこんなに降るのは、今シーズン初めてだったそうです。滑っている子どもたちは、雪まみれ、まるで雪だるま。布のゼッケンも凍りつき、過酷な天候の中でのスキー教室になりました。大人なら「もういやだ〜」というところでしょうが、穂高北小の5年生はすごいです。誰一人、弱音を吐かず、午後の講習も滑りきりました。辛いことから逃げずにがんばる5年生の姿を見せてもらいました。
 おうちの方、いろいろとご協力いただきありがとうございました。

初めての選挙・・・大切な一票を投じました

 月曜日の6時間目には、来年度の児童会長を決める「立会い演説会」と「投票」が行われました。初めての児童会選挙に参加した4年生たちも、しっかりと候補者と推薦責任者の演説を聞き、自分で決めた人に○をして、実際の選挙で使用する物と同じ銀色の投票箱に投票しました。堂々と演説する5年生の候補者の姿や、厳粛な選挙の雰囲気には、学ぶことが多く真剣に取り組むことができました。「よく考えて、この人なら学校をよくしてくれそうだと決めた」そんな声が多く聞かれました。
 4月からは、6年生と一緒に児童会活動を行う立場になります。自分にも何ができるか考え、人任せでなく参加していきたい。その大きな一歩の日となりました。

昔の暮らし体験

 社会科の学習に合わせて、「昔の暮らし体験」が行われました。豊科郷土博物館等から7名の講師の方々がお見えになり、昔の暮らしや道具についてお話いただいたり、昔の道具等に触れさせてもらったりしました。
 はじめは学年全体で説明を聞きました。子どもたちは、用意されたたくさんの昔の道具を見つめながら、講師の方々の説明に一生懸命に耳を傾けていました。その後は、各クラスごとにいろいろな体験をさせていただきました。子どもたち全員が昔の着物を着ると、どの子も愛らしい昔の子どもに大変身。石臼で大豆をきな粉にしたり、わらでできた履き物や笠などをはいたり、かぶったり、火打ち石を使って火花が散るのに夢中になったり、糸車で糸をつむいだり・・・。楽しい時間はあっという間に過ぎていきました。この貴重な体験をさせていただいたことに感謝し、今後の学習に活かしていきたいです。

児童会選挙〜教室訪問を聞いて〜

 先週から児童会長選挙の選挙運動が始まりました。これまでは、5、6年生しか関わってこなかった児童会ですが、この児童会選挙から4年生も児童会に関わっていくことになります。そこで、5年生の候補者4人が教室訪問に来て、自分たちがどんな学校を目指しているのか話してくれました。まだまだ、児童会のことについてはよくわからない4年生ですが、5年生の堂々としたスピーチを聞いてとても驚いていました。この児童会選挙を通して、高学年としての自覚をより高めていってほしいと願っています。

クラスマッチをしました

 今週の朝の時間に、体育館でクラスマッチを行いました。これは、学年児童会のスポーツ委員会が主催するもので、子どもたちはドッチボールをクラス対抗で行いました。今回で2回目となるクラスマッチです。運営するスポーツ委員会もドッチボールをする子どもたちもだんだんと慣れてきた様子で、以前よりスムーズに進められるようになってきました。
 来年からは、学校全体を動かしていく本物の児童会に参加することになります。様々な経験をこの4年生のうちに積んで、5年生になった時、今の経験を活用し自分たちで動けるようになってほしいと願っています。

児童会長選挙が行われました



来年度の児童会長選挙が6時間目に行われました。5年生の各クラスから応援責任者、そして候補者の演説を聞いた後で投票になりました。どのクラスの候補者も僕が会長になったらこんなことをやり明るく楽しい学校にしていきたいと気持ちのこもった演説でした。応援者の演説は候補者の人柄などを紹介して、この人なら任せることができるという内容のものでした。それぞれ具体的にそして何より気持ち・心の熱さが伝わってくる演説でした。この人たちならリーダーとしてまとめてくれそうです。しかし、それを支えて実際に動いていくのは、周りの人です。そんな自分自身の決意もこめて投票をしたことと思います。翌日には発表になり、委員長なども決まっていき、6年生から引き継いでいくことになります。来年度の児童会楽しみですね。

児童集会 選挙とは

児童会の三役の人が中心になって、児童集会が行われました。今回は、児童会長の選挙があるので、それについての話やクイズでした。今日来年度の児童会長の選挙が行われます。選挙って何?どんな人を選ぶの?どうやって投票するの?そんなことを低学年の人にわかりやすく説明してくれました。そして楽しみなクイズがありました。○×の2択クイズでした。簡単な問題もありましたが、中にはちょっと頭をひねる問題もあり、正解すると大きな歓声が沸きあがりました。楽しい集会をありがとう!

がんばった!来入児一日入学

1月25日に来入児一日入学がありました。来年4月に入学してくる年長さんたちのために、1年生がブンブンごまの作り方や回し方、「1年生になったら」の歌などを教えてあげようと、この日のために一生懸命に練習してきました。
さあ、いよいよ年長さんたちがやってきました。ブンブンごまづくりが始まると、「きれいにできたね。」「上手に塗れたね。」とお兄さん、お姉さんらしく優しい声をかけてくれていました。年長さんのブンブンごまが出来上がると、1年生の子どもたちは自分のブンブンごまを出して、「見てて、こうやってやると回るよ。」「くるくる(ひねり)をいっぱいつくるといいよ。」など、優しく教えてくれていました。
講堂に移動し、「1年生になったら」の練習では、1年生が最初にお手本を見せました。1年生の元気いっぱいに歌っている姿を見た年長さんたちも、一生懸命大きな声で歌うことができました。
どのクラスの1年生もお兄さん・お姉さんとして立派にお世話をしてくれており、年長さんたちは、きっと小学校への期待感を高めてくれたことでしょう。1年生も、2年生になるぞ!という意識を高めてくれたことと思います。

児童会選挙

 各クラスの来年度児童会長候補と推薦責任者が、朝の選挙活動や教室訪問を行っています。朝早くから大きな声で、「おはようございます!!」「5年〇組の〇〇です。清き一票よろしくお願いします!!」といった声が聞こえてきました。いよいよ立会演説会、そして投票が行われようかといった矢先、5学年の1クラスがインフルエンザによる学級閉鎖となり、急遽1月30日に延期となりました。日々緊迫感が増していたのでやや拍子抜けとはなりましたが、全員揃った所で選挙を行いたいという願いがありますのでご理解ください。
 なお、新たにインフルエンザに罹り欠席が増えてしまうと、今後の児童会運営に支障をきたしてしまいます。そこで、あまり人混みの多い所に行かないとか、うがい手洗いを励行するなどして、少しでもインフルエンザ感染のリスクを下げていただけるとうれしいです。

スキー教室

 1月24日(火)に爺ガ岳スキー場において、3年生のスキー教室が行われました。1班から13班に分かれ、それぞれのインストラクターからお話を聞いて練習を行いました。初級の班では、ゆるい坂のところでハの字で滑って、「ゴー!ストップ」や「だるまさんがころんだ!」のかけ声で止まる練習を楽しくできました。中・上級の班では、先生の後に続いてゲレンデを大きく曲がりながら滑ったり、いくつものポールをくぐったりしながら練習しました。昼食にはおいしいカレーをいただき、午後も元気にゲレンデへ飛び出し、時間いっぱい練習をしました。この日は、朝から雪が舞う寒い日でしたが、子どもたちは、寒さを気にすることなく元気いっぱいスキーを楽しむことができました。

“そり教室”しっかりと楽しめました!

 1月17日(火)に、爺ガ岳スキー場へそり教室に行きました。
雪の影響でスキー場到着が予定より遅れましたが、子どもたちが素早く行動してくれたおかげで、遊ぶ時間はしっかり確保できました。昨年度と同じく、ハアハア言いながら何度も斜面をのぼったり、友達と話をしたりしながら、元気よくそり滑りを楽しめました。
 カレーもおいしくて、全く残さずに完食。しかも、おかわりする子がとても多かったです。帰りは、ほとんどの子たちが疲れ果ててバスで寝てしまうほど、全力で遊ぶことができました。たくさん楽しむことができて、とてもよかったです。
 また、事前の学年集会では、特に「あいさつをきちんとする」「やくそくやマナーをまもる」の2点についてしっかりと話しました。運転手さんやスキー場の方への「お願いします」や「ありがとうございました」など、きちんと言えた子が多かったです。そりの滑り方や移動・整列の仕方など、約束やマナーをきちんと守って集団行動ができたおかげで、ケガや事故もありませんでした。成長の嬉しさとともに、また一つ行事が終わってしまった寂しさを感じた担任です。

スキー教室に行ってきました

 ずっと雪がなく心配でしたが、先週より雪が降り無事スキー教室を行うことができました。子どもたちは前日からウキウキしていて、ずいぶん楽しみにしていたようです。スキー場に着くと、開校式を行い、早速講習開始です。昨年もスキー教室を行っていて、初めてスキーをするという子がほとんどいなかったので、少し練習して動きを思い出すと、どんどんリフトに乗って練習していました。午前中は小雪がぱらついていましたが、雪の状態もよく子どもたちもどんどん上手になっていきました。昼食のカレーを食べ、午後になると雪もほとんど降らなくなり、絶好のコンディションでスキーを楽しんでいました。みんな本当にうまく滑れるようになり、「まだすべりたい!」「また今度来たい!」といった声がたくさん聞こえてきました。この雪国ならではのスポーツを十分に味わうことができたと思います。

リコーダーの演奏をしました

 全校音楽で4年生は大事な役をいただきました。全校の歌に合わせて、打楽器とリコーダー演奏をするのです。音楽の授業や朝の会などで練習してきましたが、全校の前となると子どもたちもドキドキしていたようです。1番は全校で歌い、2番は1,2組が、3番は3,4組が演奏しました。最初は指の動きもぎこちなかった人もいましたが、何度かやるうちに曲にあわせて、気持ちよく歌ったり、演奏したりして、練習の成果を出すことができました。

学年クラスマッチ

学年の体育委員会の企画した学年クラスマッチが行われました。種目はドッチボールです。委員の子どもたちの説明を聞き、各クラスに分かれて試合開始です。元気のよい声、逃げ回る子どもたち、ファインプレーもたくさん出ました。また、当たってしまっても潔く外野へ移動していきます。勝敗はつきましたが、みんな楽しそうにプレーすることができました。ルールを守ったり、勝敗にこだわりすぎずみんなで楽しく過ごしたりできる力がずいぶん育ってきたなぁと感じました。
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