青少年奉仕委員会


メンバー

委員長 前田要
副委員長 石川正裕
委員 中根かつみ※  加藤友康※

(※:兼務)

方針

奉仕の第5 部門である青少年奉仕は、指導力養成活動、社会奉仕プロジェクトおよび国際奉仕プロジェクトへの参加、世界平和と異文化の理解を深め育む交換プログラムを通じて、青少年ならびに若者によって、好ましい変化(チェンジ)がもたらされることを目指すものである。
この奉仕の理念を実践するために、青少年奉仕委員会は、ローターアクトへの支援、ロータリー青少年指導者養成プログラム(RYLA)などの奉仕活動を通じて、次代のロータリーを支える若者を育成していきます。

事業計画

1.名古屋中央ローターアクトクラブ(RAC)の提唱クラブとして、ローターアクター達が活動的に奉仕を楽しむことができるよう支援する。特に本年度は主幹クラブとして、RAC と一緒に社会奉仕活動に取り組む場を作る。
2.名古屋中央RAC の例会に毎月1 回1 〜 2 名が参加し、彼らの活動に対する理解を深めるとともに、適切な指導を行っていく。
3.名古屋中央RAC を当クラブの例会に招待し、支援金を贈呈するとともに前年度の事業報告と新年度の事業計画発表等をする機会を設け、また、RAC の活動の功績を称えることで、より活動的に奉仕を楽しむことができるように支援する。
4.RYLA セミナーへの1 名以上の登録を目標とし、青少年たちが新しい友人をつくり、楽しみながらリーダーシップのスキルを学ぶ機会をつくる。
5.業務手引書の作成と次年度への引き継ぎ。

活動報告

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