SAA・会場運営委員会


メンバー

委員長(SAA) 神野重行
副委員長 プログラム担当:田辺伸生
会場運営担当:辻 雅人
委員 安藤 慎 遠藤貴裕 近藤かえで 田中義明 種瀬徹也 (新)引原慶三


方針

ガバナー方針「未来を描こう、笑顔でつなごう 〜一人一人のチャレンジを力に!変化に対応できるクラブを目指して〜」と、萱垣会長方針「ロータリアンとして尊敬される場面を想像しよう」ロータリアンとしての誇りを持って行動しよう」の下、明るく元気があり、また気品ある例会づくりを目指します。そしてロータリアンとして成長できる場にするよう努めます。

事業計画

会場運営委員会【例会担当】  担当副委員長:辻 雅人

1.司会者・備品担当者・PC 担当者と役割スケジュールに沿って例会進行をスムーズに行う。その他委員においても常に担当者の補助を行うように心がける。
2.プログラム担当副委員長と連携し、例会当日の式次第どおりに例会が進行できるよう、例会開始前に再度点検を行う。
3.例会開始45 分前には、司会者・備品担当者・PC 担当者は集合し会場運営打合せを行い、例会が円滑に行われるよう準備する。
4.会長・幹事・親睦委員会と情報を共有し、ゲスト・ビジターのお迎えに万全な対応を行う。SAA・司会者は、笑顔でゲスト・ビジターをお迎えする。
5.SAA は、例会の効率運営のため、報告者の座席位置を指定する。
6.会員の交流、活性化を図るため、座席位置を指定し、新鮮さを発信する。
7.会長挨拶・表彰・卓話などと会員交流の歓談タイムがスムーズに行われるように会場運営に努める。
8.例会開始後は、会場出入口は1 か所のみとする。
9.SAA は、食事提供時間のロスタイムの無いよう、スケジュールについてホテル担当者と打ち合わせを行う。
10.1 年間の例会会場予約をホテル担当者と確認し確定させる。
11.新型コロナウィルス感染予防対策の観点から、例会運営については柔軟に対応する。
12.名前を呼ばれた時にシッカリ返事をしてもらう。
13.時間厳守
14.司会は輪番制とする。
15.WFF期間に会場で移動例会を実施する。

会場運営委員会【プログラム担当】  担当副委員長:田辺伸生

1.会員相互の幅広い交流を目指した例会運営を実施するため、プログラムの充実を図る。
2.例会プログラム案は、会長・幹事・役員・各委員長などに事前に案をメールで送付し、ご意見ご指摘を頂いた後、例会前々日中に最終プログラムを作成し、前日にはメールで通知する。
3.原則毎月第2 例会は立食(卓話なし)とするが、新型コロナウィルス感染拡大状況を見ながら3 密を避けるよう柔軟に対応する。
4.会長挨拶に月1回以上ロータリーの話をしていただく。
5.外部卓話は年度内6回以上を目指す。
6.地区委員会活動報告をしてもらう。

活動報告

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