最新更新日:2016/06/23
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市中体連水泳大会で大活躍!(8)


 1、2年生しかいないたった5名の水泳部ですが、なんと男子総合3位・男女総合7位という素晴らしい成績を残すことができました。
 7月22日からは同じいわき市民プールで県大会が行われます。自己ベスト更新や入賞はもちろん、東北大会・全国大会を目指してあと1か月しっかり練習に励んでほしいですね!

市中体連水泳大会で大活躍!(7)


男子400mリレー 第5位(県大会出場)
男子400mメドレーリレー 第3位(県大会出場)

市中体連水泳大会で大活躍!(6)

菅野いちご(1年)
 ・女子200m自由形 決勝進出
 ・女子200m個人メドレー 第6位(県大会出場)

市中体連水泳大会で大活躍!(5)

狩野正希(1年)
 ・男子100m背泳ぎ 第8位
 ・男子400m個人メドレー 第4位(県大会出場)

市中体連水泳大会で大活躍!(4)

大平 燃(1年)
 ・男子200m自由形 第2位(県大会出場)
 ・男子200m個人メドレー 第2位(県大会出場)

市中体連水泳大会で大活躍!(3)

桑原優輝(2年)
 ・男子100m背泳ぎ 第1位(県大会出場)
 ・男子200m背泳ぎ 第1位(県大会出場)

市中体連水泳大会で大活躍!(2)

蛭田竜也(2年)
 ・男子100m平泳ぎ 第3位(県大会出場)
 ・男子200m平泳ぎ 第2位(県大会出場)

市中体連水泳大会で大活躍!(1)

 陸上競技、総合大会に続いて、6月17日・18日に行われた市中体連水泳競技大会。男子4人女子1人とたった5人しかいない水泳部ですが、全員が入賞&県大会出場を果たすという大活躍を見せてくれました!

職場体験に向けて職業調べを実施(2)

 この日は調べた内容をグループごとに発表しました。質疑応答も活発に行われ、9月の訪問に向けてすっかり気持ちも高まったようです。
 7月には高校等の体験入学も始まり、3月の進路実現に向けて真剣に考えなければならない時期が近づいてきます。9月の職場体験も、進路決定において大いに役立ててほしいものですね。

職場体験に向けて職業調べを実施(1)

 9月中旬に毎年行われている体験活動。3年生は市内各地に職場体験に出かけます。訪問先も決まり、生徒たちは自分たちが訪問する職場について調べ学習を行いました。

美術部が黒板アートに挑戦(5)

 6時間かけてよくやく撮影が終了。この日の作品は7月4日(月)に郡山市で行われるNHK杯全国中学校放送コンテストの県大会、そして10月に行われる文化祭で上映される予定です。どうぞ完成をお楽しみに!

美術部が黒板アートに挑戦(4)

 表情やしぐさなど、4人の特徴をよくとらえた絵になっています!

美術部が黒板アートに挑戦(3)

 今回の番組の題材は、昨年7月に行われた「チャリティー・リレーマラソン東京」です。マラソンに参加した美術部4人が元気よく登場するアニメーションを制作しました。

美術部が黒板アートに挑戦(2)

 よりリアルな動きになるように、実際にポーズをとったり前画面を何度も見直したりして、絵を描いては写真にとって消しまた次の絵を描くという、気の遠くなる作業を繰り返します。

美術部が黒板アートに挑戦(1)

 今週末から総合大会も始まり中体連モードに突入しますが、文化部の生徒たちも充実した活動を行っています。6月4日(土)には美術部の生徒たちを中心に、テレビ番組「桜モノローグ〜美術部、走ります!〜」のタイトルアニメーションを黒板アートで表現しました。
 たった10秒のシーンのために黒板に描いた絵は約50枚。モニターでバランスなどをチェックしながら1枚1枚ていねいに描いてはカメラに収めます。

報道委員会が小笠原の母島を訪問(17)〜終わりに

 今回の小笠原訪問にてご尽力およびご協力いただいたパナソニック、KWN事務局、電通、徳間書店、近畿教映のみなさん、本当にお世話になりました。
 それから私たちを快く迎えてくださった母島小中学校および母島のみなさん、滞在中に素晴らしい時間を過ごすことができたのもみなさんのおかげです。
 そして最後に、ホストファミリーの宮澤さんと大泉さんには訪問前からいろいろと準備をしていただき、たいへんお世話になりました。今回の経験を忘れることなくこれからの番組作りに活かしていきたいと思います。ありがとうございました。
 なお、今回の訪問の様子は動画でもご覧いただけます。チャンネルパナソニックまたはKWN日本のホームページで、「到着編」「ワークショップ編」「滞在編」「ありがとう母島編」の4本が公開されています。合計時間は約30分。母島の魅力とレポートに奮闘する2人の様子をどうぞご覧ください!
 


報道委員会が小笠原の母島を訪問(16)〜ありがとう母島

 たくさんの想い出ができた母島訪問。宮澤さん手作りの髪飾りをつけた2人は、ずっと海を眺めては充実した時間に思いを馳せていました。
 そして翌日の午後、竹芝桟橋へ到着。1週間におよぶ小笠原レポートはすべて終了したのです。


報道委員会が小笠原の母島を訪問(15)〜お別れの時

 いよいよお別れの時がやってきました。2人の首には手作りのレイが。出港の時に海に投げ入れて、そのレイが岸にたどりつけば再び島を訪れることができるという言い伝えがあるそうです。
 「いってらっしゃい!」見送りの声に、2人の目から涙があふれて止まりませんでした。


報道委員会が小笠原の母島を訪問(14)〜満天の星空

 母島で過ごす最後の夜、2人は旧ヘリポートへ。周りに灯りがないヘリポート跡に横になると、夜空には満天の星空が!流れ星が見えるたびに歓声を上げていました。

報道委員会が小笠原の母島を訪問(13)〜故郷を想う

 今回の訪問の目的の1つは。故郷について考えるというもの。沈む夕陽を眺めながらホームステイでお世話になった宮澤さんや大泉さんにお話を伺う中で、自分たちにとっての故郷とは何かを考える契機となりました。


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いわき市立勿来第一中学校
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住所:福島県いわき市勿来町窪田伊賀屋敷123
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