最新更新日:2017/11/01
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教育目標:自ら学ぶ生徒 誠実な生徒 健康な生徒 素直で自分に厳しく人に優しく、何事にも積極的に取り組む生徒の育成

今月(11月)の一字 「信」

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 「桃花祭」という大きな行事を通して、生徒の皆さんの心の中に、「信じる、信じられる」という気持ちがふくらんでくれたら素晴らしいなあと思っています。
 この11月、友を信じ、自分を信じて、残された2学期、学習に、部活動に、係活動に充実した学校生活を送ってほしいと思います。【校長】

桃花祭 フォト メモリー(3) ビッグアート

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 今年度、桃花祭のテーマは
 「Next 〜夢に向かってつき進め〜」です。
 このテーマは、一人一人が自分の夢に向かって努力し、進んでいってほしいという意味がこめられています。・・・・(生徒会長あいさつより)

 ○デザイン賞 3年女子2名

桃花祭 フォト メモリー(2) 学級壁新聞コンクール

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○ 1学年 最優秀賞 1組 優秀賞 3組 努力賞 2組

○ 2学年 最優秀賞 3組 優秀賞 1組 努力賞 2組、4組

○ 3学年 最優秀賞 1組 優秀賞 4組 努力賞 2組、3組

 ※ 全生徒、全職員の投票で決定しました


桃花祭 フォト メモリー(1) 合唱コンクール

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合唱コンクール 成績
 ○ 1学年 金賞 3組
 ○ 2学年 金賞 4組  銀賞 3組
 ○ 3学年 金賞 1組  銀賞 3組
 ◎ 最優秀賞 第3学年1組

新人県北大会 結果速報!!

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 去る10月7日(土)〜9日(月)、県北地区各会場において、「新人県北大会」が開催されました。伊達支部大会同様、生徒の活躍が光る結果を収めることができました。
各会場での保護者の皆様の熱く温かい応援、ありがとうございました。
 県大会に出場するチーム、個人の活躍を期待します。主な結果は、以下の通りです。

 ○ 野球部        準々決勝 惜敗 ベスト8

 ○ ソフトボール部     1回戦 惜敗

 ○ サッカー部       第3位【県大会出場】

 ○ 女子バレーボール部   2回戦 惜敗

 ○ 男子バスケットボール部 第3位【県大会出場】

 ○ 女子バスケットボール部 3回戦 惜敗

 ○ 男子ソフトテニス部 団体 優勝【県大会出場】
             個人 第3位 ベスト8(2)【県大会出場】

 ○ 女子ソフトテニス部 団体 準決勝リーグ 惜敗
             個人 ベスト8【県大会出場】

 ○ 剣道部      男子団体 予選リーグ 惜敗
            男子個人 第3位【県大会出場】
            女子団体 予選リーグ 惜敗 

今月(10月)の一字 「楽」

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 「楽」を古代文字風に書いてみました。この文字から皆さんはどんな感じを受けますか?
 「楽」を辞書で引くと、まさに「楽しむ」「心地よい」などの意味が出てきます。
 10月は「桃花祭」があります。全校生、心を一つにして楽しみたいですね。皆さんの若さあふれるエネルギーに期待します。【校長】

中体連新人戦 結果速報!!

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 9月26日(火)〜27日(水)の両日にわたり、伊達支部中体連総合新人大会が伊達地区各会場で開催されました。
 各会場で保護者の皆様に、熱く温かい応援をいただき、大活躍の結果となりました。ありがとうございました。(写真は、壮行会の様子です。)
 主な結果は、以下の通りです。

○ 野球部          優勝
○ サッカー部        優勝
○ 女子バレーボール部 予選リーグ(1勝2敗)
○ 男子バスケットボール部  3位
○ 女子バスケットボール部  3位
○ 男子ソフトテニス部 団体 優勝
            個人 優勝、2位、3位(2ペア)
○ 女子ソフトテニス部 団体 3位
            個人 2位、3位
○ 剣道部     男子団体 2位
            個人 優勝、2位、3位
          女子団体 2位
            個人 3位(2名)

○ ソフトボール部は県北大会からの出場となります。
 

少年の主張県大会 「優良賞」受賞!

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 去る、9月20日(水)13時より、須賀川市文化センターに於いて、「第39回少年の主張福島県大会」が開催されました。
 県内各地の代表16名の中学生が、東日本大震災に関わる内容を中心に、日常生活で感じたこと、体験したことを堂々と発表しました。
 本校からも伊達市の代表として選ばれ、立派な発表をすることができました。
 『東日本大震災当時、小2であった自分、その記憶は風化しそうだったけれど、しかし、それを呼び起こさせた熊本大地震。防災、減災に興味を持ち始めた時、学校と大学との連携で運営される「防災リーダー育成プログラム」に参加し、学び、体験・経験することにより、防災・減災に関わる認識を一層高めることができるようになった。』
 そして、最後に、『東日本大震災の記憶を風化させることなく、防災や減災に努め、自分の知識や能力を高め、地域の方々に発信していきたい思います。自分を、そして、自分の大切な人たちを守るために。』と、結びました。

今月(9月)の一字 「動」

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「動」を辞書で引くと、「うごく」「ふるまう」などの意味が出てきます。
夏休みも終わり、新たな目標に向かって取り組む2学期がスタートしました。
躍動し、活動する9月です。皆さんの若さあふれる力を、学習に、部活動に注いでほしいと思います。 【校長】

第2学期始業式 校長式辞 ”できるまで、わかるまで”

 皆さんが楽しみにしていた35日間の夏休みも終わり,今日から2学期がスタートしました。特に,8月に入り,全国各地での記録的な猛暑,局地的な大雨、逆に、くもり、雨が続く日照不足など,天候の変化が激しい、また不順な夏休みでもあったように思います。
この期間,大きな事故・けがもなく,日焼けし,たくましくなった皆さんといっしょに,2学期のスタートが切れること,本当にうれしく思います。
 この夏休みは,皆さんにとってどんな休みだったでしょうか。
 部活動に関しては,日々の活動はもとより,県大会,あるいは各種コンクールに出場し,すばらしい成績とたくさんの思い出を残すことができました。先生自身も可能な限り応援に行き、皆さんの一生懸命取り組む姿に出会い、たくさんの感動をもらいました。
 また,伊達市の広島派遣団員として広島平和記念式典に参加したり,防災リーダー育成プログラムの一環として東日本大震災の被災,復興,課題について考えるプロジェクトに参加したり,多くの活動,行事に参加し充実した夏休みを送った人も多かったと思います。
 
 さて、この夏休み、皆さんも何冊か本を読んだと思います。私も、数冊、本を読みました。その中の1冊、羽生善治棋士の書いた『才能とは続けられること』という本を紹介します。この本は、かつてNHKで放送された番組「100年インタービュー/棋士羽生善治」をもとに原稿を作成し、単行本化したもので、漢字にはルビもふってあり、小学生低学年でも読める本です。
 ちょうど1学期、将棋界では、皆さんと同じ年代のプロ棋士藤井聡太四段のプロ公式戦29連勝が大変な話題になったのも記憶に新しいところです。
 この本を読んでいく中で、気になる文章があったので、皆さんに紹介します。「第一章強くなるために積み上げていったこと」の中の「コツがつかめないことが魅力だった」という文章です。短い文章なので読んでみます。

 ( 朗読 )・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 私が気になったのは「(将棋は)いくらやってもわからないことに魅力を感じた」という文章です。普通、わからなかったら、面白くない、つまらない、やりたくない、と思う人、諦めてしまう人がほとんどではないでしょうか。しかし、羽生善治棋士は、小学生の頃、「将棋は、どうすれば勝てるのかわからない、難しいから面白い」と思い、勉強し続けて、天才と呼ばれる棋士になり、現在でも努力し続けているのです。
 皆さんは、このことをどう思いますか?
 私は、皆さんに、「できないからできるようになりたい」、「わからないからわかるようになりたい」、と思い、諦めるのではなく、「できるまで、わかるまで努力し続ける人」になってほしいと願っています。そして、そのような伊達中生がたくさん増えることを期待しています。
 
 2学期は,「桃花祭」を中心に多くの行事があります,もちろん3年生にとては受験に向けての勝負の2学期です。一人一人の生徒が,それぞれしっかりとした目標を持ち,全校生で力を合わせて,楽しい学校,そして充実した学校生活になるようにがんばりましょう。以上で式辞といたします。               平成29年8月25日 

 ↓ 黒部峡谷 トロッコ電車の旅
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吹奏楽部 県大会 輝く金賞!!

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 去る8月5日(土)、郡山市民文化センターに於いて、「第55回福島県吹奏楽コンクール(中学校第1部)」が開催されました。本校吹奏楽部も県北支部の代表として出場しました。
 県北支部大会以降、更なる練習を重ね、県大会出場に向けて準備をしてきました。その成果が表れ、感動的なすばらしい演奏をすることができ、見事、『金賞』の栄誉に輝きました。
 多大なるご支援とご協力をいただきました保護者会、関係各位に感謝と御礼を申し上げます。

 

中体連県大会 速報!!

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 7月21日から25日の期間、県内各会場において福島県中学校体育大会の各競技が開催されました。期間中、高温並びに雷雨等により、決してよいコンディションではなかったかもしれませんが、チーム・選手は全力でかんばりました。
 各会場において、応援していただいた保護者の皆様、関係各位にあらためて御礼申し上げます。結果の概要は以下の通りです。

 ○ サッカー部     1回戦(対若松三中) 2−4 惜敗

 ○ 男子ソフトテニス部 1回戦(原町二中)  2−1 勝利
        (団体) 2回戦(三和中)   0−3 惜敗

 ○ 女子剣道部(個人) 1回戦(若松ザベリオ中) 勝利
             2回戦(船引中)     惜敗

 ○ 特設水泳部     女子100M、200M背泳ぎ 予選敗退
             女子400M自由形      予選敗退
             女子800M自由形      7位入賞 

第1学期終業式 校長式辞

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 昨日、報道機関を賑わせた出来事の一つに、105歳で亡くなった医師、日野原重明さんの記事がありました。生涯現役の医師として全うしたと同時に、多くの著書を残し、たくさんの対談、講演を行ってきた方です。
 日野原さんの功績について、朝日新聞の「天声人語」は、次のように紹介しています。『日野原さんが105歳で亡くなった。医学界に多くの足跡を残したが、脳卒中や心臓病を「成人病」ではなく「習慣病」と呼び改めるよう提唱した功績は大きい。成人ならいずれ患うものと半ばあきらめてきた疾病が、生活習慣を改めれば避けられると気づかせてくれた』。そして、長年、著書や対談、講演で発せられた多くの名言の中の一つとして、『人生とは習慣である』という言葉が紹介されていました。
 私には、この「人生とは習慣である」という言葉が、ズシンと心に重たく響きました。私は、これまで、教師として、家庭や学校生活の中で、「よい生活習慣を身に付けることが、学習や部活動、心身の成長にとってとても大切である」と話をしてきました。日野原さんも、医学的な視点を中心にしながらも、生き方、人生そのものが「習慣」である、と言い切られていたことを知り、生活、生き方、人生における「習慣」の大切さ、重みを改めて感じさせられました。
 この機会に、皆さんも、家に帰ったら、昨日の新聞に掲載された「日野原重明」さんの記事を読み、功績と生き方を学んでほしいと思います。

 さて、本日,1学期が終了し,いよいよ,明日から35日間という長い夏休みが始まります。それぞれの学年にとって大切な夏休みになります。
 
 まず,1年生。中学校生活は慣れましたか。友達はたくさんできたでしょうか。
 この1学期,何事に対しても”自分から”という気持ちを持って取り組めたでしょうか。夏休みも同じです。「自分で決めた計画を自分で実行すること」はとても大切なことです。部活動にも積極的に参加し、2学期に備えてほしいと思います。
 2年生。いよいよ伊達中学校の中心となって活躍しなければならない時期となってきました。”中だるみ”はしていませんか。目標を見失っている人はいませんか。「油断は大敵」です。いい意味での緊張感を持ち,中堅学年として,部活では新人戦,学校生活では生徒会,そして学習に取り組んでほしいと思います。「文武両道」を目指し、挑戦してほしいと思います。
 マラソンに例えれば,2年生は、間もなく中学校生活の折り返し地点を迎えます。中学校生活の後半をどのように過ごすか,2年生でのがんばりが,充実の3学年につながります。
 3年生。いわゆる受験勉強に全力で取り組む時期となりました。遅かれ,早かれ,避けては通れない道です。早く,覚悟を決め,取り組んだ人が自分の目標を達成できるのです。
 やはり、中学校3年間を、42.195kmのマラソンに例えれば,皆さんは間もなく35km地点を迎えます。マラソンでは一番苦しい,勝負どころと言われています。それぞれのゴール,目標を目指して、迷わず,がんばってほしいと思います。
 また、高校入試も含めた進路の問題,将来の夢を自分の問題として真剣に受け止め,それぞれの目標や夢に向かってがんばってほしいと思います。

 最後に、「凡事徹底」という言葉をもう一度紹介します。
 「凡事徹底」とは、「なんでもない当たり前のことを徹底して行う」という意味です。あの大リーガー・イチロー選手も「ちいさなことをつみかさねることで、いつの日か、信じられないような力を出せるようになっていく。」と言っています。同じ意味だと思います。
 たとえば、イチロー選手は具体的に、こんなことを言っています。
 「僕は高校生活の3年間、1日にたった10分ですが、寝る前に必ず素振りをしました。その10分の素振りを1年365日、3年間続けました。これが誰よりもやった練習です。」のべにすると、イチロー選手は、他の選手より、3年間でたった7.6日だけ多く素振りをしただけとなるのです。少しずつ、何回も繰り返すことが大切なのです。
 この自分なりの「凡事徹底」を、学習に、部活動に、生活に生かし、これからの学校生活を充実させ、目標、夢に近づく学校・家庭生活を送ってほしいと思います。正に、日野原さんの言葉、「人生とは習慣である」につきると思います。
 
 長い夏休み,先生方からの諸注意を守り,様々な誘惑に負けず,事故のない,特に、交通事故に気を付け、有意義な夏休みにしてほしいと思います。
「自分の命は自分で守る」「ならぬことはならぬ」です。
以上で式辞といたします。(平成29年7月20日)


吹奏楽部 県大会出場!!

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 去る7月15日(土)、福島市音楽堂において、第55回福島県吹奏楽コンクール第35回県北支部大会が開催されました。
 中学校第一部に出場した本校吹奏楽部は「金賞」を受賞し、見事、県大会出場権を獲得しました。
 来る8月5日(土)、郡山市民文化センターで開催される県大会での見事な演奏を期待したいと思います。
 
 〇課題曲 インテルメッツォ
 〇自由曲 ウィークエンド イン ニューヨーク

※写真(左)は、大会前に、本校体育館で全校生徒に演奏を披露したときの写真です。 

今月の一字 「静」

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 「静」を辞書で引くと、「しずめる」「おだやかな」などの意味が出てきます。
 この時期、心を落ち着かせ、1学期の生活を振り返えるとともに、夏休みにどのような生活をし、2学期につなげるか、生徒の皆さん一人一人に考えてほしいと思います。【校長】

県北中体連大会 結果速報!

 6月20日(火)、21日(水)の両日、県北地区各会場において、「県北地区中体連総合・水泳大会」が開催されました。
 初日は「猛暑」、二日目は「雨」と、天候が激しく変わるコンディションの中、本校から出場した各チーム、個人のすばらしい活躍がみられました。
 県大会出場権を獲得したチーム、個人については、約1か月後の県大会に向け、新たな目標をしっかり持ち、準備をして臨んでほしいと思います。
 応援をいただきました保護者、家族の皆様、関係各位に感謝と御礼を申し上げます。

 主な結果は以下の通りです。

○ ソフトボール部     1回戦 惜敗
○ サッカー部      優勝(県大会出場)
○ 男子ソフトテニス部  団体 第3位(県大会出場)
             個人 惜敗
○ 女子ソフトテニス部  団体 2回戦 惜敗
             個人 惜敗
○ 剣道部        男子団体 予選リーグ 惜敗
             男子個人 惜敗
             女子団体 決勝トーナメント1回戦 惜敗
             女子個人 ベスト8(県大会出場)
○ 水泳部        女子200M背泳ぎ 第3位(県大会出場)
             女子100M背泳ぎ 第3位(県大会出場)
             女子800M自由形 第2位(県大会出場)
             女子400M自由形 第3位(県大会出場)
             男子200M自由形 第8位   
 

伊達支部中体連総合大会結果速報!

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 6月6日(火)・7日(水)の両日、伊達地区各会場において、「伊達支部中体連総合大会」が開催されました。出場選手全員が日頃の練習の成果を発揮し、成績はもとより試合の内容、臨む姿も素晴らしい大会となりました。
 県北大会の出場権を得たチームは、2週間後の大会に備え、上位大会を目指してがんばってほしいと思います。
 各会場で熱い応援をいただいた保護者の皆様に感謝申し上げます。ありがとうございました。
 主な成績は以下の通りです。
 
 〇 野球部 一回戦 惜敗

 〇 サッカー部 優勝(県北大会出場)

 〇 女子バレーボール部 第3位

 〇 男子バスケットボール部 第3位

 〇 女子バスケットボール部 第3位

 〇 男子ソフトテニス部 団体 優勝(県北大会出場)
             個人 ベスト8(県北大会出場)

 〇 女子ソフトテニス部 団体 第3位(県北大会出場)
             個人 第3位、ベスト8(県北大会出場)

 〇 剣道部       男子団体 第2位(県北大会出場)
             男子個人 優勝、第2位、ベスト8
                 (県北大会出場)

             女子団体 優勝(県北大会出場)
             女子個人 第2位、第3位、ベスト8
                 (県北大会出場)

 ◎ 女子ソフトボール部、特設水泳部は県北大会から出場します。

今月(6月)の一字 「活」

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 「活」を辞書で引くと、「いきる、いかす」「いきいきしている」などの意味が出てきます。
 集団やチームの中で自分をいかすことが「活動」「活躍」であり、「いきいきした学校生活」につながると思います。
 6月をそんな月にしたいですね。【校長】

自己ベストに挑戦!! 県北陸上大会

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 去る、平成29年5月16・17日、とうほう・みんなのスタジアム(県営あづま陸上競技場)において、第60回福島県中学校体育大会陸上競技大会県北地区予選会が開催されました。
 本校からは、特設陸上部として27名が参加しました。ほとんどの生徒は、普段は他の運動部等に所属している生徒たちです。自分の可能性、自己ベストに挑戦する姿は立派です。限られた時間での練習でしたが、各選手は一生懸命に取り組みました。
 3年男子100M8位、共通女子走幅跳8位入賞は立派です。

迫力のサウンド!!  吹奏楽部定期演奏会

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 去る、5月14日(日)13:30より、伊達市ふるさと会館MDDホールにて、本校吹奏楽部定期演奏会が開催されました。
 第1部 2017年度全日本吹奏楽コンクール課題曲(3曲)、伊達市歌
 第2部 金管五重奏「レイテのソナタ」、木管七重奏「三日月のシャンソン」金管五重奏「ローズガーデン」、クラリネット五重奏「ラプソディ・イン・ブルー」
 第3部 「みんながみんな英雄」「日本民謡メドレー2」「太陽に吠えろ!組曲」「恋」

 新入部員を加え、平成29年度の活動がスタートしたばかりです。本校の吹奏楽部はコンクールでの優秀な成績はもちろん、保護者・地域の方に感謝の気持ちを込めて、毎年、この時期に定期演奏会を開催しています。さらには、ボランティアで、近くの老人ホームで年に2回ほど、アンサンブルのミニコンサートを行っています。

 準備したホールの座席が満席になるくらい、多くの皆様に聴いていただき、たくさんの拍手をいただきました。これを励みに、先ずは、7月の支部大会(コンクール)での素晴らしい演奏を期待したいと思います。

 定期演奏会の開催に当たり、ご支援をいただいた関係諸団体、絶大なるご協力をいただいた保護者会の皆様に感謝と御礼を申し上げます。
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伊達市立伊達中学校
〒960-0502
住所:福島県伊達市箱崎字沖110
TEL:024-583-3025
FAX:024-583-3115