最新更新日:2016/07/28
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第2回伊達市特別支援介助員研修会 7月21日(木)

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 7月21日(木)午前9時〜午後4時まで、伊達市役所梁川分庁舎大会議室において、第2回伊達市特別支援介助員研修会を行いました。
 今回の研修会には、講師に福島県養護教育センター指導主事の江田貴洋先生と福島県立大笹生養護学校地域支援センター主任小柳純子先生をお招きしました。
 午前中は、講師の先生からの講義と実技演習を実施していただき、午後からは、社会的自立をめざす支援の在り方について、1学期の活動を振り返りながらグループで話し合い、研修を深めました。

「10連覇の偉業〜名人、達人の域」

 いよいよブラジル、リオデジャネイロでのオリンピックが始まります。世界中がオリンピックをわくわくして待っています。私も選手の全力で戦う姿や試合後の勝者、敗者の姿にいつも感動し、時には涙するほど熱中して見ています。
 7月22日は福島県中学校体育大会のバレーボール大会の開会式があり、私も開催地の教育長として出席いたしました。さすがに県内各地の予選を勝ち抜いてきた選手の顔は自信に満ち、体からオーラが出ているようにも見えました。
 その大会のさなか、7月24日に全国高校野球選手権大会福島大会、「甲子園」出場をかけ、開成山球場で聖光学院と光南高校の決勝戦が行われました。手に汗握る素晴らしい試合でした。聖光学院は先行された後、同点に追いつくも8回表に2点を加えられ万事窮すにも思えました。しかしその裏、4点を入れ逆転し、見事、優勝を勝ち得ました。
 この決勝戦という舞台でリードされ、それをくつがえす聖光学院野球部の精神力、技術の高さ、私はただただ敬服するばかりです。私は剣道をしていましたが、師範が「道場と同じに普段の生活ができたらそれは名人、達人だ。」と話していたのを思い出します。師範自身も名人、達人の域など自分はとても及ばないと話していました。
 私は聖光学院の野球部員は名人、達人の域と思います。野球部員のあいさつ含め普段の立ち居振る舞いを見た時、そのことを強く感じるのです。選手を達人の域まで育てた監督、先生方に心から尊敬の念を持つのです。もうひとつ、聖光学院は甲子園出場10連覇の偉業を成し遂げました。地区の中体連大会でも連覇は難しいのです。聖光学院の10連覇は燦然と輝いています。達人だからこそできたと私は思っています。甲子園でも聖光学院の行動は別格です。観衆含め多くの人に感動を与えています。私達の身近に見習うべき聖光学院野球部があるということは本当に幸いなことと思います。あらためて「聖光学院高校野球部の甲子園出場そして10連覇に心より敬意を表しますとともにお祝い申し上げます。」

太極拳でリフレッシュ!〜堰本婦人セミナー〜

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 7月14日(木)、健康法としても人気の高い太極拳の体験学習が、堰本地区交流館に15名のセミナー生を集め、実施されました。
 講師としてお迎えした菅野 吉さんのご指導の下、イスを使った運動を中心に、呼吸に気をつけながら弧を描くように手足をゆっくり動かしていました。
 イスに座っているとは言え、バランスを取りながら片足をいろいろな角度や向にき上げたり、下ろしたりするのはなかなか難しい筈なのに、難なくこなすセミナー生の運動能力の高さに感心してしまいました。
 

大いに笑いました!〜富野高齢者学級〜

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 7月12日(火) 富野地区交流館を会場に、35名の学級生を集め、「富野高齢者学級」が開催されました。
 今回は、江戸時代の初期に大名向けに始まったと言われている『落語』に触れ、大いに笑おうということで企画されました。
 「ふくしま素人落語の会・笑遊一門会」から5名の芸人さんをお迎えし笑いを沢山振り撒いて頂きました。
 30度を越える外の暑さとは対照的に、エアコンの効いた涼しい部屋でお腹を抱えて大いに笑うことができました。
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中2職場体験(霊山中学校)

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 7月11日(月)から7月15日(金)までの期間に霊山中学校の2年生は、職場体験を行います。
 近隣の事業所で働くことを体験し、働くことの意義や自分の生き方について考えることがねらいです。

 霊山中学校がお世話になった事業所を紹介します。



しまむら保原店、利根川組、ナプロアース、ファミリーマート霊山店、ファンズ霊山店、ウエルシア掛田店、須田屋菓子店、掛田中央内科、掛田中央内科居宅介護事業所よりどころ、JA伊達みらい霊山中央給油所、JA伊達みらい保原営農センター、自衛隊、三育幼稚園、神愛幼稚園、霊山総合支所、伊達市立図書館、伊達市立掛田幼稚園、伊達市立小国小学校、伊達市立掛田小学校

ご協力に感謝いたします。

本多 環先生をお迎えして〜『第1回 家庭教育講座』〜

 6月28日(火)保原中央交流館大会議室を会場に、17名の講座生を集め、『第1回 家庭教育講座』を開催しました。
 今年度はメインアドバイザーに、福島大学うつくしまふくしま未来支援センター特任教授の本多 環(たまき)先生をお迎えし、年間5回ほど計画している講座において、アドバイスを頂戴することになっております。
 今回は本多先生より、『子どもの生活をめぐる家庭教育の現状と課題』という演題でご講話を頂いた後、5つの班に分かれ、それぞれ子育てにおける悩みなどを発表し合って頂きました。今回の発表を基に、次回からの講座内容を計画することにしております。
 
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中1 福祉施設ボンティア体験事業

 霊山中学校の1年生は7月12日(火)、13日(水)の2日間、福祉施設ボランティア体験を行います。
 福祉施設でのボランティアを体験し、自分の生き方を考えたり、人間関係を形成する態度を育成したりすることがねらいです。

 霊山中学校がお世話になった事業所を紹介します。
孝の郷、星風苑、掛田中央内科、ハッピー愛ランドほばら、伊達ディサービスセンター、霊山ディサービスセンター、月舘ディサービスセンター

ご協力に感謝いたします。

第7回伊達市教職員研修講座「特別支援教育研修」 6月23日(木)

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 6月23日(木)午後2時30分より伊達市役所梁川分庁舎において、第7回伊達市教職員研修講座「特別支援教育研修」を行いました。
 今回の講座には、小・中学校関係者、幼稚園・認定こども園・保育園関係者、特別支援教育関係者など100人近い先生方が参加しました。
 講師は、日本作業療法士協会の岡本宏二先生です。演題は、「遊び(活動)から学ぶ育む(学習)を考える 〜姿勢の悪い子はいませんか?不器用な子はいませんか?〜」でした。
 大会議室がいっぱいになるほど、多くの受講者に向けて、岡本先生は「経験から生まれる先生方の直感はすばらしい」と語り始めました。その話は、専門的でありながらも分かりやすく、示唆に富むものでした。特に、我々が無意識にしているとっさの反応ができない子どもたちがいて、その特性に迫るお話は、誰もが納得するところでした。
 すばらしいお話をお聞きすることができました。講演の2時間が本当にあっという間でした。

伊達市吹奏楽きらめき事業第2回交流会・ミニコンサート 6月18・19日(土・日)

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 6月18・19日(土・日)の二日間、伊達市吹奏楽きらめき事業第2回交流会・ミニコンサートを実施しました。
 今回は、東京藝術大学の学生さんによる楽器ごとの練習会と藝大生によるミニコンサートが行われました。
 楽器ごとの練習では、7月はじめの県吹奏楽コンクール県北支部大会に演奏する課題曲・自由曲の練習・指導を中心に、演奏技術の向上につながる練習が行われました。
 2日目の最後には、ミニコンサートが行われ、すばらしいアンサンブル曲を聞くことができました。

人生を変える魔法のことば

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 『何も咲かない寒い日は、下へ下へと根を伸ばせ。やがて大きな花が咲く。』この言葉は、かの有名な高橋尚子さんの座右の銘だそうです。
 去る6月23日(木)、保原中央交流館大会議室を会場に、本市の『生涯学習人材バンク』に登録されているボランティアを対象とした『第1回人材バンク登録者研修会』を開催しました。
 講師としてお出で頂いた円福寺住職 石井 祐聖様による講演の中でご紹介頂いた沢山のことばの中の一つに、高橋尚子さんの座右の銘がありました。
 「ボランティア活動を通した喜びと生きがい」という演題の下、『人生を変える魔法のことば』が次々と紹介され、参加したボランティアの方々の多くが、感銘を受けられていたようでした。
 
 
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第1回 社会教育委員会

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 本市の社会教育委員として、保原小学校長 佐藤 喜夫様と伊達市PTA連合会長 佐藤 利成様を新たにお迎えし、6月22日(水)梁川分庁舎2階会議室を会場に、『 第1回 社会教育委員会』を開催しました。
 昨年度に引き続き、議長を小野 孝雄様に務めて頂き、今年度の生涯学習・社会教育関係事業についての説明並びに協議を行いました。
 会の最後には、本市誕生10周年を記念して作った伊達市歌のCDを聴いて頂きながら閉会となりました。

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第1回 生涯学習リーダー研修会

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 6月16日(木)13名の参加者を集め、今年度1回目の「生涯学習リーダー研修会」を保原中央交流館の大会議室を会場に実施しました。
 教育総務課長 八巻 忠昭による主催者あいさつの後、『リーダーに求められるものとは』という演題の下、伊達西地区自治協議会長の小野 孝雄様より、西地区の事業推進におけるリーダーとしての取り組みや苦労などを分かり易くお話頂きました。
 また、講話に引き続き、各生涯学習指導員が、今年度新たに作成した『生涯学習ガイドブック』をもとに、各種手続きの仕方などについての説明を行いました。
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中1 福祉施設ボンティア体験事業(伊達中学校、月舘中学校)

 伊達中学校の1年生は6月29日(水)、30日(木)の2日間、福祉施設ボランティア体験を行います。月舘中学校の1年生は6月28日(火)、29日(水)の2日間、福祉施設ボランティア体験を行います。
 福祉施設でのボランティアを体験し、自分の生き方を考えたり、人間関係を形成する態度を育成したりすることがねらいです。

 伊達中学校、月舘中学校がお世話になった事業所を紹介します。

伊達中学校がお世話になる事業所
伊達すりかみ荘、ファミーユ、梁川ホーム、あつかし荘、桑折聖オリーブの郷、ほばらクリニックふるさと、メープルハイム伊達、グループホームほばら、グループホームやながわ、シルバー専科日和、ラスール伊達、グループホームももの里、伊達ディサービスセンター、梁川ディサービスセンター

月舘中学校がお世話になる事業所
星風苑

ご協力に感謝いたします。

中2職場体験(伊達中学校、桃陵中学校、月舘中学校)

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 伊達中学校、桃陵中学校の2年生は、6月28日(火)から30日(木)までの3日間、職場体験を行っています。月舘中学校の2年生は、6月28日(火)、29日(水)の2日間、職場体験を行っています。
 近隣の事業所で働くことを体験し、働くことの意義や自分の生き方について考えることがねらいです。

 伊達中学校、桃陵中学校、月舘中学校がお世話になる事業所を紹介します。

 伊達中学校がお世話になる事業所
 松浦建工所、大石ガラス店、富士通アイソテック、ヨークベニマル伊達店、サンクス福島伊達宮前店、ファンズ伊達店、ダイユーエイト保原店、セブンイレブン伊達箱崎店、はがフラワー、味処大番保原店、中華さくら、札幌ラーメン白樺、マクドナルド伊達ヨークベニマル店、桃里亭、吉野屋4号線福島伊達店、ファイブウッド、北福島医療センター、藤田病院、保原中央クリニック、ナプロアース、美容室ファニー福島伊達店、BEAUTY YOSHIHARU、ホンダカーズ伊達、ワタナベスタジオ、同仁社、エネオスたちばな伊達SS、エネオス伊達セントラル、伊達保育園、伊達市立伊達幼稚園、伊達市立伏黒幼稚園、伊達地方消防組合西分署、伊達地方衛生処理組合、伊達市ケーブルテレビ伊達総合支所

 桃陵中学校がお世話になる事業所
 モンペリエヨークベニマル伊達店、ファイブウット、マザーヤマキ梁川店、富士通アイソテック、白井木工所、ファミリーマート泉店、セブンイレブン一丁目店、東北西友保原店、第二大竹、プロショップ信、オノヤスポーツ伊達店、タケナカスポーツ、カートダイハツ保原、保原薬局本店、アップル薬局保原店、ウエルシア保原店、中野クリニック、保原中央クリニック、北福島医療センター、プライムケア桃花林、グループホームやながわ、井上動物病院、橘石油、ミグシィヘヤメイク、ヘヤメイクfeel、ビューティーサロン美香、スカイパレス、ちんめん、光陽スタジオ、佐藤電設工業、認定こども園上保原、認定こども園大田、保原教会幼稚園、伊達市立保原保育園、伊達市立保原小学校、伊達市立大田小学校、伊達市役所(保原総合支所)

 月舘中学校がお世話になる事業所
ラジオ福島、福島民報社、富士通アイソテック、須田屋菓子店、ナプロアース、仁泉会北福島医療センター、伊達地方消防組合中央消防署東分署、伊達市立図書館、伊達市立月舘認定こども園

ご協力に感謝いたします。

いい汗かきました!

 笑顔と笑いが広がる、楽しい活動になりました。
 去る6月14日(火)、保原中央交流館の大会議室を会場に、保原市民大学『楽しく体を動かそう』の健康講座が開催されました。
 講師としてお出で頂いたふくしまスポーツプロモーションの伊藤朋子様の、ユーモア溢れる講話や実技指導に、講座生の皆さんの緊張も瞬時にほぐれ、元気な心と体を目指し、気持ちのいい汗を流すことができました。
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「伊達市歌」誕生   (6月教育長の部屋から)

 今年、平成28年は伊達市合併10周年の年であり、東日本大震災から5年が経過する年です。過日6月5日(日)に合併10周年の式典が開催され、国会議員の先生方、姉妹都市関係の市長様方、近隣の市町村長様方はじめ多くのご来賓を前に、「市民憲章」や「伊達市歌」の発表があり、式は華やかに行われました。
 「伊達市歌」は作詩、和合亮一先生、作曲、洗足学園音楽大学教授の伊藤康英先生です。和合先生は大震災被災時は保原高校にお勤めで、当時、お子さんも小学生で子どもの放射線被害を深刻に受け止め、大変に悩んだそうです。それゆえ伊達市はじめ福島県民の悩み、苦しみを内に秘めた和合先生の詩に私たちは深く共感できます。
 伊藤先生は、奥様が伊達市霊山町のご出身です。その奥様が震災後の伊達市の惨状に心を痛め、なんとか故郷、伊達市の力になりたいと願っていたことから、伊藤先生が精魂を込めて作られた曲と伺っております。「伊達市歌」は伊達を温かく歌いあげ、故郷の空を、雲を、谷を、鳥を、風を、町を、川を、山の一つ一つを思い起こし、伊達の明日に向かう市民への応援歌です。
 「伊達市歌」の誕生経過はオーストリアのヨハン・シュトラウス作曲の「美しき青きドナウ」と重なるように感じております。ドイツとの戦いに敗れ、自信を喪失しているオーストリア国民を励まそうとシュトラウスが作曲し、今や、「美しき青きドナウ」は世界の名曲です。私は「伊達市歌」も近い将来、日本の名曲になるものと信じております。
 「伊達市の歌」が欲しいと願い、叶えた“伊達市楽友協会”の皆様方に敬意と感謝を申し上げますとともに、市民の方々とともに「伊達市歌」を大切に育て、日本、世界に広めていきたいものと思います。

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第6回伊達市教職員研修講座「放射線教育研修」 6月14日(火)

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 6月14日(火)午後2時5分より伊達市立梁川小学校において、第6回伊達市教職員研修講座「放射線教育研修」を行いました。
 今回の講座では、はじめに梁川小学校6年生の授業参観を実施しました。その後、参観した授業をもとに市内各小中学校の先生方で事後研究会を持ちました。
 参観授業は、学級活動(2)「放射線から身を守るためにできること」をTT(担任と理科専科教員)で進める学習でした。電子黒板や模式図、教師の適切な演示など具体的な手立てが準備され、「時間」「距離」「遮蔽」「除去」の4つのキーワードで一番大切なものはどれかに絞った話し合いは、とても活発な学習を生む、すばらしい授業でした。
 事後の話し合いでは、手立ての有効性や「復興」「情報発信」の授業での扱い方、扱う教科等での放射線教育の違い等について活発な話し合いが行われました。

響け、歌声!

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 さすが90名に近い歌声は迫力十分、伊達市ふるさと会館(МDDホール)に、元気な歌声が響き渡りました。
 去る6月9日(木)、講師に合唱指導者の伊澤幸子先生をお迎えし、伊達町のいきいきふれあい学級の第2回学習会『元気に歌おう!!』が、開催されました。
 「茶つみ」「バラが咲いた」「夏の思い出」など、夏をイメージさせる歌を中心に、伊澤先生の伴奏とリードのもと、楽しく元気な歌声が館内に響き渡りました。

幸せな旦那さん達!

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 堰本婦人セミナーの皆さんのチームワークの良さが光る活動となりました。
 6月3日(木)堰本地区交流館を会場に、美味しいお昼を作る活動が、約25名のセミナー生を集め開催されました。
 あちらこちらから笑い声が沸き起こる楽しい雰囲気の中、チームワークよく、草だんご、野菜の天ぷら、豆ご飯、ボリューム一杯の春巻きなどの料理が、手際よく作られました。
 もちろん美味しさは折り紙つき、その美味しい料理を家で待つ旦那さんのために持ち帰るセミナー生も、沢山見られました。旦那さん達も、さぞかし舌鼓を打ったことでしょう!
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芥川龍之介ワールドに浸った30名

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 6月3日(金)、本市の教育委員長(福島大学名誉教授)高野 保夫 先生を講師にお迎えし、第2回学習会『文学講座』が、霊山中央交流館で開催されました。
 近代文学史や芥川龍之介の世界、「杜子春」の解説などについて資料を基に、分かり易く説明して頂きました。
 参加した30名の講座生は、一言一句聞き漏らすまいと、懸命に耳を傾けていました。
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伊達市教育委員会
〒960-0792
住所:福島県伊達市梁川町青葉町1
TEL:024-577-3250
FAX:024-577-7203