最新更新日:2023/10/05
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<学校目標> よく考えすすんで学び行動する子ども  思いやりがあり美しい心の子ども  がまん強くたくましい子ども

卒業式

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 穏やかな天候のもと,卒業証書授与式を15日(木)に行いました。気持ちよい緊張感の中,体育館に子どもたち一人ひとりの歌やよびかけの声が響き,とても落ち着いた卒業式になりました。在校生からは,6年生との思い出の呼びかけと歌を贈り,28名の6年生からは「巣立ちの歌」が贈られました。
 この卒業式で207日の本校の活動が終わりました。お支えいただいた皆様,ありがとうございました。

3月

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 雪景色で始まった3月ですが,学校には春が届いています。
 ひとつは,近くの方に届けていただいたネコヤナギです。ピンクがかったふわふわのネコヤナギは,学校においでになった方に喜んでいただいています。
 もうひとつは,やはり地域の方がくださった手作りのおひな様です。職員玄関のカウンターで来校者をお迎えしています。
 今年度の登校日は,今日を含めて11日です。子どもたちも職員も,一日一日を大切にまとめに取り組んでいます。

プログラミング学習研修会

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 小学校は,平成32年度から新しい学習指導要領のもとで教育活動がおこなわれ,来年度からはそれに向けた移行措置が始まります。この新しい学習指導要領に「プログラミング学習」が取り入れられます。これは,子どもたちにプログラミング活動を通して論理的思考力を身につけるものです。
 プログラミング学習とは,どのようなものなのか,それをどのように授業にすればよいのかを学ぶために,先進的な取組をしている東京都小金井市立前原小学校校長の松田孝先生を本校にお招きして,研修会を行いました。当日は,本校職員のほかに,市教委や他校からも参加者があり,本校のパソコン室で研修しました。松田先生からプログラミング学習についての概要のお話をうかがった後,実際にViscuit(ビスケット)やScratch(スクラッチ)といったビジュアルプログラミング言語を使ったプログラミングを体験したり,コンピュータを使わずにトランプでプログラミング的思考を身につけるゲームを行ったりしました。
 プログラミング学習は,主体的・対話的で深い学びの実現に向けた授業改善の一環であり,子どもたちにとってひとつの自己実現の場であるという松田先生のお話を励みに,新しい学習をつくっていこうと思います。先生たちも勉強です。

姿勢教室

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今年も,姿勢スタイリストの阪上晃子先生をお招きして,全学級で姿勢教室をおこないました。4年生の教室では,「足をV字に開く」「お腹を伸ばす」「あごを後ろに引く」「胸を開く」の基本の4ポイントに加え,「気をつけ」の姿勢の時に,肘の内側が前に向かないようにすることも教えていただきました。先生からは「家に帰って,お父さん,お母さん,おじいちゃん,おばあちゃんにも教えてあげてください」というお話がありました。人に教えたり伝えたりできることで,本当に身についたことになりますね。

昔のくらし体験教室

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 豊科郷土博物館の皆さんをはじめ,多くの講師の方に来ていただき,今年も3年生が昔のくらしを体験しました。
 視聴覚室に,ランプや石板,昔のはかりなどが並べられ,その中で昔の暮らしの様子をお聞きしました。その後,一人ひとり着物を着せていただき,石臼で大豆をひいてきなこをつくったり,火打ちを使ったりしました。背負子を背負い,すげ傘をかぶってニコニコしている男子や,頭にかんざしを挿してもらう女子がいました。
 子どもたちの様子を見ながら展示品の中にダイヤル式の黒電話を見つけ,これももはや「昔のくらし」なんだなと思ってしまった筆者でした。
平成の後半生まれの子どもたちにとって,貴重な体験になりました。

あずまの日

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 本校では,少人数の学校ならではの縦割り班活動を大切にしています。その中で最大のイベント「あずまの日」が行われました。縦割り班は,児童会の委員会をベースにしてできていますので,児童会としても大事な行事です。
 委員会ごとに2つずつの縦割り班で協力して,宝さがし,シルエットクイズ,先生あてゲームなど,工夫を凝らした8つのアトラクションを計画しました。前日には,児童集会で各アトラクションの説明をしたり,注意事項の確認をしたりして,当日を迎えました。全体を前半・後半にわけ,店番をする人と,アトラクションを回る人にわかれました。低学年と高学年が協力して仕事を進め,1年生も自分たちのアトラクションの看板を持って大きな声でお客さんを集めていました。一緒にひとつの行事を創り上げることで,更に仲間としてのつながりができたようです。

全日本市民バンドフェスティバル

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 金管バンドは,12月17日(日)に東京で行われた,全日本市民バンドフェスティバルに参加してきました。これは,公益財団法人日本音楽教育文化振興会が主催し,全国から録音応募した様々なバンドを審査し,8団体が選ばれて出場する演奏会です。小学校のバンドとしては本校が唯一選ばれました。
 日頃から,市内の催しや地区の行事,福祉施設での交流など,いろいろな機会に出かけて演奏している金管バンドのメンバーは,今回も「聴いてくれる人を笑顔にしたい」というめあてをもって参加しました。文京区にある尚美ミュージックカレッジ専門学校のバリオホールというところが会場でしたが,さすが音楽の専門学校のホールだけあって,素晴らしく音が響く中で,最高の演奏ができました。聴いている人みんなに気持ちが伝わり,めあてが達成できたと思います。また,保護者の皆さんも大勢お手伝いしてくださって,楽器の運搬やセッティングをしてくださいました。
 これからも,中学校との交流会,新入部員の体験などが続きますが,今回の演奏をスタートにして,更に魅力あるバンドに成長してくれると思います。応援してくださったみなさん,ありがとうございました。
(ホールでの写真撮影はできませんので,リハーサルの様子を掲載します)

2年生のとうふ作り

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 2年生は,今年,畑で大豆を育てました。そこで収穫した大豆を使って,とうふ作りをしました。
 農村マイスターの皆さん(6名)にご指導していただき,前の日から水につけておいた大豆をザルにあげ,ミキサーでつぶしてから鍋で煮ました。温度を測って慎重にかきまわしながら「ゆでている途中のパスタみたいなにおい」と言っている子もいました。にがりをうって,枠に流し,重しをかけると,立派な手作りのとうふができました。
 子どもたちからは,「あまい! おいしい!」「買ったおとうふよりおいしい」「今までおとうふが嫌いだったけど,自分で作って食べたら好きになった」などの声が聞かれました。また,作る途中の豆乳を「いやされる〜 この味,はまる!」と言いながら飲んでいました。手作りならではの味ですね。
 一粒の大豆が,畑でたくさんの大豆になり,そのかたい大豆が,柔らかなおとうふになるのは,本当に不思議なことですね。自分たちで育てた大豆を使って自分たちでとうふ作りをした経験は,子どもたちの大事な宝物になると思います。

地震を想定した避難訓練

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 12月13日に,地震を想定した抜き打ちの避難訓練を行いました。先月,本校に緊急地震速報受信機が設置されましたので,それを使って訓練をしました。地震の予告放送に続いて,地震の効果音が流れ,子どもたちは机の下にもぐったり,窓ガラスの飛散の恐れのないところに集まって身を守ったりしました。その後,放送の指示を聞いて体育館に避難しました。児童には予告せず,休み時間に行いましたので,職員のいない場所で遊んでいた子どももいましたが,おおむね落ち着いて避難できました。
 今回は,防災アドバイザーとしてご指導いただいている信州大学教育学部の廣内大助教授に訓練を参観していただき,その後低学年,高学年にわかれて講話をしていただきました。東日本大震災や昨年の熊本地震での事例を紹介しながら,普段から地震が起きたらどうすればよいか考えておくこと,自分のことだけでなく人のことも考えて行動することなどを教えていただきました。
 糸魚川−静岡構造線が通り,全国の中でも高い確率で地震の発生が予想されている安曇野です。地震を防ぐことはできませんが,少しでも被害を少なくするために,子どもだけでなく大人も,いざというときのことを考えておかなくてはなりませんね。

マラソン大会

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 11月16日に全校マラソン大会が行われました。冬型の気圧配置で肌寒い天候でしたが,子どもたちは元気に校庭を飛び出していきました。音楽会が終わってから3週間ほど,わくわくタイム(2校時の後の時間)や体育の授業などで練習を重ねてきた子どもたちは,それぞれ目当てを持って取り組みました。苦しさを乗り越えてゴールした子どもたちの顔は,晴れやかに見えました。
 お父さん,お母さんや,おじいさん,おばあさんなど,大勢の皆さんが応援に駆けつけて声援を送ってくださいました。また,地域のボランティアの皆さんが要所要所に立って安全のための見守りをしてくださいました。あらためて,地域に支えられている学校だということを感じます。ありがとうございました。

社会見学(4年生,5年生)

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 4年生と5年生が相次いで社会見学に行ってきました。
 5年生は,10月31日に信州まつもと空港と堀金のカントリーエレベーターに行ってきました。まつもと空港では,県警のヘリコプターが飛び立つ様子を見ながら整備のお話をお聞きしたり,大きな消防車に乗せていただいたりしました。カントリーエレベーターでは,大きな乾燥機を上から見たり,大きな貯蔵タンクに入ったりしました。「ぼくの家のお米もここに来ているかもしれない」と興味深そうにメモをとっている姿もありました。
 4年生は,11月2日に長野方面に行ってきました。理科の学習も兼ねて長野市立博物館のプラネタリウムを見た後,信濃毎日新聞社本社を見学し,宿坊の常円坊で精進料理をいただいてから善光寺へ行きました。新聞社では,実際に「デスク」とよばれる人たちが記事のチェックをしている現場を見せていただいたり,昔のカメラや鉛の活字など珍しいものを見せていただいたりしました。子どもたちは帰ってから自分たちで新聞を作るので,新聞記者さながらに写真を撮ったりメモをとったりしていました。
 「百聞は一見にしかず」という言葉がありますが,教室で本を読んだり映像を見たりしただけではわからない「現場の空気」というものがあります。4年生も5年生も幸いお天気に恵まれ,五感を働かせながら現場の空気を感じて貴重な勉強をしてきました。

音楽会

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 10月20日(金)に,校内音楽会が行われました。『音楽のおくりもの』を歌いながら1年生を先頭に入場し,人数が増えるに従って声の厚みが増していきました。はじめての音楽会で表情豊かな歌と鍵盤ハーモニカ奏を披露した1年生,ソロも交えて変化に富んだ音楽劇を見事に演奏した2年生,初めてのリコーダーをきれいに演奏した3年生,CMでおなじみの『オクラホマミキサー』を手拍子も入れて楽しく演奏した4年生,力強い合唱とテンポのそろった合奏の5年生,修学旅行のバスの中でも練習してきた合唱と合奏を最後の音楽会で披露した6年生と,各学年らしい素晴らしい演奏でした。また,音楽クラブは少人数ながら澄んだ歌声の合唱やリコーダー奏を,コンクールで好成績を収めた金管バンドは会場が一体になるような演奏をそれぞれ披露しました。全校で歌う『安曇野市歌』や,PTA会長さんの指揮でお客さんや保護者も皆さんも交えてみんなで歌う『ふるさと』でも,とても美しい歌声が体育館いっぱいに広がりました。今年は音楽会だけでなく全校で「歌声の響く学校」を目指してきましたが,見事にそれが形になった音楽会でした。

修学旅行

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 6年生は,9月27日・28日と,関東方面へ修学旅行に行ってきました。1日目は,国会議事堂(衆議院)→国立科学博物館→新日鐵住金君津工場とまわり,木更津のホテルに泊まりました。2日目は,東京タワーの展望台に登った後に買い物をし,築地で昼食の後,東京ドームシティアトラクションズを楽しんで帰ってきました。
 天気予報では傘マークがついていましたが,2日目の朝の海ほたるPAでの下車を取りやめた以外は天候に恵まれ,一度も傘を出さずに日程を終えることができました。子どもたちは,車窓から都会の景色を見たり,国会中継などで見る政治の中心の雰囲気を味わったりしました。また,博物館などで熱心にメモをとったり,グループでまとまって行動したりする姿がありました。
時間を守るなど,自分も楽しみながら周囲の人たちも大切にする行動ができた6年生です。この旅行で得た物を大切に,残り半年の本校を力強くリードしてほしいと思います。

わさびコロッケ

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 安曇野市の学校給食では,郷土メニューの一つとして「わさびコロッケ」が出ます。給食センターで,そこに描かれるキャラクターを募集したところ,本校3年生の作品が採用されました。「頭がわさびで顔がコロッケ,わさびの花が髪飾り。緑色のワンピースを着た女の子」の「わさっコ」です。さっそく今日の給食からお目見えしました。今回で5代目のキャラクターということで,これから3年間登場するそうです。

PTA作業

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 9月9日(土)にPTA作業を行いました。早朝から,お父さんやお母さん,それに6年生の児童が集まって,草刈りや草取り,側溝の泥あげ,窓ふきなどをしていただきました。普段手が入らない中庭の池も掃除していただき,魚たちもうれしそうに泳いでいます。
 気持ちの良い環境の中で,音楽会をはじめとする年度後半の生活をおくることができそうです。ありがとうございました。

3年社会科見学

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 3年生は,社会科の学習の一環として,先日社会見学を行いました。バスを使って,松本市梓川のミルクランド,イオン豊科店,豊科郷土博物館を見学して回りました。
 ミルクランドでは,牧場で搾られた生乳が紙パックや瓶入りの製品になるまでをDVDで見た後,見学コースを案内していただいて牛乳が流れるように瓶詰めされている様子や検査をしている様子を見学しました。毎日給食で飲んでいる牛乳も,ここでつくられているので,子どもたちは興味深く見ていました。
 イオン豊科店では,普段買い物では入ることのないバックヤードを見せていただきました。その後,グループごとに売り場を見て,調べ学習をしました。中には,「お仕事中,いいですか?」と,店員さんに自主的にインタビューする姿もありました。
 郷土博物館では,館長さんに案内をしていただき,安曇野を特徴付ける水について展示物を使って説明していただき,その後は2階の企画展示を見ながらクイズに挑戦しました。 どの見学場所でも,気持ちよく挨拶したり,たくさん質問したりすることができました。こうした経験の積み重ねが,6年の修学旅行での行動につながっていきます。
 ご協力いただいた皆さん,ありがとうございました。

引き渡し訓練

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 大災害の際に確実に子どもたちを保護者の元に返すために,毎年引き渡し訓練を行っています。昨年度までは,授業参観日に行っていましたが,今年は,より実際に合うように,地震を想定した避難訓練を行い,保護者の皆さんに緊急メールで連絡してお迎えに来ていただくようにしました。
 地震が起きたという訓練放送に従って,一旦机の下に身を隠した後,真剣な表情で体育館に集合しました。静寂の中で人員点呼が行われ,全員の避難を確認した後,保護者への引き渡しになりました。
 本校の立地条件から,一方通行による自動車の通り抜けができないことから,保護者の皆さんには原則として徒歩でのお迎えをお願いしました。南風が吹く蒸し暑い午後でしたが,お子さんの骨折など特別な事情のある方を除いて,ほとんどの皆さんが,徒歩で来て,子どもたちと一緒に帰ってくださいました。本当にありがたいことです。本校がこうした保護者の皆さんに支えられていることをあらためて感じました。
 今回の訓練の成果や問題点を洗い出し,子どもたちの安全を守る体制を更につくっていこうと思います。

防災研修会

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 夏休み中の8月21日に,職員で防災関係の研修会を行いました。信州大学教育学部の廣内大助教授においできただき,東日本大震災等の災害から学ぶことや,長野県の地震の現状をもとに,学校のマニュアルの見直し,地域との連携などについて教えていただきました。ことに,児童の登下校中に地震が起きたときには,地域の方との連携が大変重要になってきます。今まで以上に地域の皆さんとのおつきあいを大切にしていこうと思います。 明日は2学期の始業式。大きな災害が起こらないことを祈りつつ,子どもたちとの生活を再開したいと思います。

1学期終業式

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 76日間の1学期が終わり,終業式が行われました。式に先立って8月7日のバンドフェスティバルに参加する金管バンドの壮行会が行われ,迫力のある演奏をみんなで楽しみました。
 終業式では,5年生がキャンプで学んだことを映像やフォークダンスの実演を交えて発表しました。続いて,校長がカッパの話をしながら水の事故から身を守る話をしました。一つしかない大事な命を水の事故や交通事故で失わないようにして,楽しい夏休みを過ごしてほしいと思います。

5年キャンプ

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 5年生は,7月12日(水)13日(木)と,啼鳥山荘へキャンプに行ってきました。 前日の滝のような雨がすっかりあがり,夏の日差しのもと,まずは烏川渓谷緑地公園で水生生物の観察をしました。管理事務所のスタッフの方のご指導で川底をさらい,カワゲラやトビケラを探しましたが,中には小さなカジカを捕まえた人もいました。
山荘に着くと,飯ごう炊さんでカレーを作り,お腹いっぱい食べてから,キャンプファイヤーをしました。火の女神様からもらった「正直の火」「協力の火」「思いやりの火」「責任の火」の4つの火で点火し,フォークダンスや歌で楽しみました。舞い上がる火の粉に,「星みたい」と歓声を上げる子もいました。(残念ながら本物の星空観察はできませんでした)
 2日目は,朝食のサンドイッチを作って食べた後,お世話になった山荘をきれいに掃除して,国営アルプスあづみの公園まで歩きました。園内を見学したり,クラフト体験をしたりしました。復元した古民家の囲炉裏の周りでくつろぐ姿もありました。
 2日とも厳しい暑さでしたが,みんなで協力して一つの行事をつくりあげました。ちょっぴりたくましくなって学校に戻ってきた5年生でした。
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