最新更新日:2020/07/06
本日:count up6
昨日:7
総数:15430
〜ようこそ安曇野市立明科中学校へ〜 ◇学校目標:感動する心 つなげる心 やり抜く心  ◇実践行動目標:学び 清掃 歌声 挨拶

令和2年7月8日 第1回アウトメディアデーが行われます

 昨年度に引き続き、明北小学校・明南小学校・明科中学校の明科3校でアウトメディアデーに挑戦します。
 普段触れている電子メディア(テレビ・ゲーム・PCなど)について、自分の現在の使用について見直し、自分にできるアウトメディアに取り組みます。
1 夕ごはんの時だけスイッチオフ
2 メディアは1日2時間まで
3 メディアは1日3時間まで
4 学校から帰ったらスイッチオフ
5 朝から夜寝るまでスイッチオフ の中からチャレンジ目標を決めて取り組みます。
 中学校では、テストの前日になります。アウトメディアした分、勉強に取り組んで欲しいです。
 アウトメディアデーを、子ども自身が普段どれだけ電子メディアに触れているのか気付いたり、ワクドキ体験(人と人との生身のコミュニケーション・自然との触れ合いや遊びなどの体験)に目を向けたりする機会として、また、情報社会に生きる子どもたちと電子メディアとの上手な付き合い方についてや使用のルールについて、家庭で話し合うきっかけにしていただけるとありがたいです。
 各ご家庭で相談の上、無理のない範囲でご協力をお願いします。
  

令和2年7月1日 給食が教室に戻りました

画像1画像2
 6月末まで、コロナウイルスの感染予防として一学級の人数が多い2・3年生は、各学級2教室を使って分散して給食を食べていました。現在、長野県内の感染状況が落ち着いていることを受け、7月から全員が教室で食べる給食に戻りました。
 クラス全員で揃って食べるのは4月から2ヶ月半ぶりです。まだ、楽しく会話をしながら食べることはできませんが、全員揃うのはとても嬉しいです。
 明科中学校の伝統である、ランチルームで全校が集まって給食を食べることができる日が早く来ることを祈るばかりです。

令和2年7月1日 3学年 命の学習

画像1画像2
 「愛すること、生きることへの責任と思いやり〜特定の異性とのかかわり〜」
 3学年で、助産師の北原光子さんにおこしいただき「命の学習」を行いました。放送室から映像資料を使ってお話しいただきました。
 1、2年生の頃の振り返りに始まり、「命をつなげる力をもった皆さんが、自分の性と向き合いながら自立に向かう大事なとき」とお話を進めてくださいました。
 パートナーとのよりよい関係をもつときに知っておきたいことや大切に考えなければならないこととして、
1 命をつなぐための体や脳の仕組みが男女で役割があること。
2 人との関わりの中で、パーソナルスペースを守り合う。
3 その上で、パートナーとの距離を縮めて、関わり合いを深めていくときにも、相手の許可が必要である。
4 嫌なときに嫌という気持ちを受け止め合えないパートナーとの関係は、よりよい関係と言えるのだろうか。
5 性感染症や妊娠・中絶のお話もありました。もしも、心配なこと、誰にも相談できないときは、妊娠SOSがある。
という内容のお話でした。
大切なお話に、どの子も真剣に聞き入っていました。自分の命、相手の命、そして将来は育む命を大切にして欲しいです。

令和2年7月1日 お手紙をいただきました

画像1画像2
 6月29日の市民タイムズの本校の学校紹介が掲載されました。それを見た方からお手紙をいただきました。
 地域(松本?)の匿名の方です。学校の日々の取り組みや大切にしている清掃、「明科中学校人権教育」について、また、本年度の生徒会で大切にしている「繋がり」について、あたたかいお言葉をいただきました。
 子どもたちが、日々の当たり前の活動を丁寧に取り組んでいる姿を認めていただき、とてもうれしかったです。拡大し、昇降口に掲示させていただきました。
 あたたかい励ましのお言葉をいただき、とても励みになりました。
ありがとうございました。

令和2年6月24日 ベルマークの日

画像1画像2
 明科中学校では、福祉活動の一環として孝明舘に車イスを送っています。
 全校で、ベルマークを集め、車いすを購入してきました。車イス1台を購入するには6〜8万点が必要です。1年では難しいので、数年をかけて集めています。
 今年も、保健福祉委員会の呼びかけで、毎月、ベルマークの日を設けて、全校で回収しています。今月は、24日・25日がベルマークの日でした。登校してきた生徒から、自分で企業ごとに分類していきます。
 今年は、2〜3万点を目標に集めます。
 もし、ご家庭でベルマークがありましたら、ご協力をいただけるとありがたいです。この他にも、プリンターのインクカートリッジも点数となるので回収しています。どの企業の物でも大丈夫です。ご協力いただける方は、明科中学校までお持ちください。
次回の「ベルマークの日」は、7月21日・22日です。

令和2年6月15日 部活動開始

画像1画像2
 休校や感染予防のため、3月から5月まで部活動が行えない期間がありましたが、8日月曜日からようやく部活動が再開しました。まだ通常通りの活動とはいきませんが部活動があるだけで子どもたちに活気が戻ってきたように感じられます。
 中信大会や県大会、コンクールなどの中止が決定しましたが、今の状況ですと市中大会は実施できる見通しがもてました。例年とは大きく違う形での開催になりますが、3年生には全力で取り組んで欲しいと思います。
 15日には1年生が入部しました。1・2年生は短い期間ですが、3年生の良い姿をたくさん吸収し、これからチームを引っ張っていく準備をしていきましょう。

令和2年6月10日 前期人権旬間

 6月10日より、前期人権旬間が始まりました。
 生徒会副会長から全校に「生徒会としても、この機会にもう一度、私たちの「明科中学校人権憲章」を読み直して、人権委ついて考えたり、行動したりする機会にしましょう」と呼びかけられ、全校で生徒手帳にも書かれている人権憲章を読み合せました。
 明科中学校人権憲章の中身を改めて読んでみると、お互いに平等に接することや、安心して学校生活を送る権利について、大切なことが書かれています。それぞれが考えた自分だけの人権宣言を、これからの生活で実践してほしいと願っています。
 それぞれの学級では、今までの自分を振り返り、一人ひとり人権宣言を行いました。
〜「私の人権宣言」より〜
・人の嫌がることはしない。
・後輩や自分の学年の人が困っていたり、助けを必要としているときに、自分から寄り添える人でいたい。
・どんなことをしたら相手が傷つき、どんなことをしたら相手が喜ぶのか、考えて行動する。
・色々な考えがあって当たり前、という考えをいつも持って、全員が楽しく過ごせる方法を考える。

画像1

令和2年6月5日 部活動ミーティング

画像1画像2
 活動が中止されていた部活動が、8日から再開されます。
 待ちに待った部活動の再開です。新型コロナウィルス感染症の心配もあり希望者による活動になります。
 始めは放課後のみの時間を短縮しての実施になります。基礎の体操や練習を通して、体作りや体力増強、動き・演奏の確認等を行い、少しずつペースを取り戻していくようにします。徐々に勘を取り戻し、思い切り活動できるようにしていきましょう。
 今日は、2・3年生で部活動ごとにミーティングを行い、これからの練習方法についてや、感染予防についての確認を行いました。
 その中で「部活動でがんばれるためには、普段の生活もきちんとしていくことが大切」と話し合っていた部がありました。凡事徹底を大切に、部活動も学校生活もすべてがばって取り組んでいきましょう。

令和2年6月5日 内科検診 1年

画像1画像2
 今日は、1年生の内科検診が行われました。
例年、保健室で2名の校医さんに同時に診ていただいていましたが、今年は密を避けるために応接室と和室に分かれて行いました。
 これから、延期になっていた様々な検診も再開されていきます。

令和2年6月1日 避難訓練 3年

画像1画像2
 学校が再開され、ようやく避難訓練を行うことができました。
 地震を想定した避難訓練でした。
 コロナウイルス感染予防のため、全校一斉の訓練を行うことができず、学年、クラスごとに避難経路と集合場所の確認を中心に行いました。
 このところ中部地域では小規模な地震が頻繁に起こっています。万が一の時、今回の訓練での行動をいかして欲しいと思います。

令和2年6月4日 第1回生徒総会が開かれました

画像1画像2画像3
 第1回生徒総会がありました。
 3密を避けるため、本年度は各教室で行われました。
 生徒会役員の発表を放送で聞きました。残念ながら例年のように積極的な質疑応答の機会は持てなかったものの、静かに集中して、教室の電子黒板に映る3年生の生徒会役員の発表を真剣に聞きました。
 今年の生徒会スローガンは、全校にどのような明科中学校にしたいのかアンケートを取り、その意見を生徒会役員がまとめて
「切り開こう 新しい明科中
 〜全校とのつながり・他学年とのつながり・地域とのつながり〜」
に決まりました。
 すでに委員会によっては、当番活動が始まっているところもあります。新しい生活様式を取り入れて生徒会活動が行われていきます。

令和2年6月1日 通常日課での学校再開です

明科中学校「新しい生活様式」ガイドライン6月1日版 

通常日課での學校が再開できました。
それの伴って、「新型コロナウイルス感染症に対応した学校再開ガイドライン」安曇野市版第3版」「県立学校開催ガイドライン」をもとに、今までの明科中学校での取り組みを見直し 「明科中学校「新しい生活様式」ガイドライン6月1日版〜みんなが笑顔で、安心安全に学校生活を送るために〜」を作成しました。
 校長先生のお話の後、各学級でガイドラインについて考えあい、全員で安心安全な学校生活を作っていくことを確認しました。

《校長先生のお話より》
 全校の皆さんこんにちは
 緊急事態宣言も解除され、今日から、無事に通常の学校を始めることができました。
みなさんの、仲間と一緒に学級づくりに取り組んでいる姿、3年生として生徒会をリードしていく姿など、意欲的に取り組むみなさんの姿が見られ、とても頼もしく感じます。
 学校では感染予防や2か月近くの休校に伴って、いろいろな行事等の見直しをしています。夏休みについては、休校が続いた分1学期の終業式は8月7日になります。これからも、変更がいろいろ出てきます。その都度お知らせしますので、しっかり確認をしてください。状況が落ち着いている今、少しずつ通常の学校の状態に向かって戻していく部分もあります。部活動は、来週6月8日から活動を開始します。始めは、放課後の時間を短縮しての再開になりますが、ケガの無いように少しずつペースを取り戻すようにしてください。
 一方で、今「withコロナ、新しい生活様式」という言葉が言われています。報道などで聞いた人も多いと思います。今、明科中学校や安曇野市では感染している人はいません。本当にありがたいことです。けれど、新型コロナウィルスがなくなったわけではないのです。感染する危険性はなくなりません。みなさんも知っているように、ウィルスは目に見えませんし、この病気は感染していても症状が出ないことがあるので、今、自分が感染しているのかは分からない病気です。わたしも、もしかしたら朝登校するときに感染しているかもしれない…みんながそういう危険性を持っている病気です。また、感染しても、症状が出ない人もいます。けれど、感染したら命の危険におよぶ人もいます。特に、高齢の方や、持っている病気によっては重症化する危険が非常に高くなります。私も、家に87歳の父がいます。一度重い肺炎にかかっているので、もし私が気付かずに新型コロナウィルスを持って帰ってしまったらとても危険です…本当に怖いです。みなさんの中にも心配な家族がいる人もいるのではないでしょうか。自分の病気などで心配している人もいるかもしれません。決して冗談やふざけて話す内容ではありませんよね。
 予防についての考え方や、思いは、それぞれの人によって違います。自分は「これくらいいいや。大丈夫。」と思っても、学校の中では「感染することをとても心配して」予防にものすごく気を使っている人もいます。命にかかわることです。心配している人に最大限配慮して予防していくことが必要です。
 そこで「新しい生活様式」として、先生方で明科中学校の生活のガイドラインを作りました。
 基本は「密集を避ける」「密接を避ける」ことです。このことから、今までの生活を見直すところがたくさんでてきます。先生方も、2時間目4時間目と放課後の1日3回、多くの人がさわる水道や手すり、ドアノブなどを消毒したり、3密が重ならないように授業のやり方を変えたりして、皆さんの安全を守るために取り組んでいます。
 みなさんも、学校では、マスクを着用する。マスクをしていない時は会話をしない。マスクをしていても人と1m以上距離を取る、…難しい時は手をあげても当たらない距離を取る。友達に触らない。…など、いろいろな場面で、一人ひとりがどうすれば感染を予防できるのか考えて行動してください。ガイドラインあくまで基本を示したものです。さらに、一人ひとりが考えて行動することで、感染のリスクをグッと下げることができます。
 本当は、マスクやその都度の手洗い・消毒は 面倒くさいです。「ちょっとくらい、自分くらいいいじゃん…」と思います。けれど、隣にいる人は心配しているかもしれません。自分たちは良くても、周りで見ている人は不安になっているかもしれません。
周りの人に絶対にうつさない、不安にさせないために、みんなで新しい生活様式に取り組んでいきましょう。周りの人のことを考え、思いやりをもって「自分の感情や欲望に打ち勝ってください」。「克己」の心をもって取り組みましょう。
 6月4日に生徒総会があります。例年通りにできないことが多い、特に3年生の皆さんにとっては大変な年です。けれど、見方によっては、今までにない活動を自分たちで新しく作り出せる年です。ピンチをチャンスに変えて、アイディアを出し合って、新しい明科中学校生徒会を作り上げてください。
 この学校を、良くしていくのは皆さんです。「新しい生活様式」に全校で取り組み、みんなが「安心して」「気持ちよく」過ごせるにはどうしたらいいのか、みんなが「笑顔で」過ごせるにはどうしたらいいのか…「本気で」考え、行動してください。
 生徒会活動が充実していると、全校のみなさんが安心して学校生活が送れます。皆さんの力に期待しています。

「新型コロナウイルス感染症に対応した学校再開ガイドライン」安曇野市版 第3版
https://www.city.azumino.nagano.jp/uploaded/att...

令和2年5月28日 3年生 第2回生徒会が行われました

画像1画像2
 全校登校が始まり、ようやく1年生から3年生まで、全員がそろっての委員会が行われました。
 分散登校中、3年生が中心に進めてきたそれぞれの委員会活動を、いよいよ全校で取り組みます。活動内容を丁寧に説明する3年生の姿が見られました。
 今日の生徒会に向けて、休み時間や放課後を使い忙しく準備をする姿がありました。最高学年として、これから本格的に1,2年生を先導していってほしいと思います。

令和2年5月29日 3学年 進路講話がありました

画像1画像2
 学級ごとに進路講話を行いました。
 今後の予定や入試制度、学校見学など、これからの心構えについて熱心に耳を傾ける姿が印象的でした。受検を自分のこととして真剣に考え始める良いきっかけとなったことと思います。
 なかなか思うように進路学習を進められない状況ではありますが、今自分にできることを考え、自主的に進路に向き合っていきましょう。

令和2年5月29日 2学年 自己紹介エクササイズ 〜人との関わりから学ぼう〜

画像1画像2
 5月27日(水)の道徳では、自己紹介エクササイズ(ビンゴ)を行いました。
 最初に自分が好きなものや教科などを記入して、学級の仲間に聞いて、一致したらビンゴカードに丸をつけるものです。「初めて話ができた人がいました。」「笑顔で返してくれてうれしかったです。」「自分から声をかけることが大事だと思いました。」などの感想が聞かれました。
 新しい学級の仲間と早く打ち解けられるように活動していきます。

令和2年5月29日 2学年 第1回学年集会が開かれました

画像1
 5月25日(月)今年度初の学年集会が行われました。
 感染に留意して、それぞれの教室の自分の席で廊下に向かって座り、話す先生は廊下から両方のクラスに視線を送りつつ進めました。
 学年主任の宮脇先生は2学年が目指す姿として「人との関わりから学ぶこと〜・やるべきことをこつこつと ・気持ちのよい挨拶・返事 ・自分で考えて行動しよう」という内容を語りました。
 三田先生からは生徒会についての話がありました。「2学期には生徒会を引き継ぐ学年である」こと、そのために「それぞれ任されたことについて責任を持って行う」こと、その上で「失敗を恐れず自分で考えて行動する」ことを心がけようと話がありました。
 2学年全員で取り組んでいきます。

令和2年5月29日 1年生 普通の学校生活がもどってきました

 5月21日(木)から全校登校が始まりました。
 21日22日の2日間は5時間授業、25日からは6時間授業の短縮授業(水曜日を除く)と、ようやく普通の学校生活がもどってきました。1年生にとっては中学校での6時間授業は初めてだったので、疲れてしまった人もいるのではないでしょうか。
 生徒会活動や部活動が本格的に始まると、さらに忙しくなってきます。少しでも早く中学校生活に慣れていけるようにしたいと思います。
 自分で考えて動いたり、仲間に頼ったり、先生方に相談したりして、さらに中学校生活が充実したものになるようにしていきましょう。

令和2年5月11日 分散登校が始まりました

画像1画像2
 11日(月)から、各学級を2グループに分けて1日交替で登校する分散登校が始まりました。
 まだ、1日2時間の登校ですが、新型コロナウイルスの状況もやや落ち着きを見せ、少しずつ学校生活が再開できるようになってきました。全員が集まれるのは来週以降になりますが、久しぶりに会った仲間たちと生き生きと学習や活動をする姿が多く見られました。
 学校では、登校した際や手洗い後に、アルコールで手指の消毒をする、教室では、机の間隔をできるだけ広く開け、一人置きに着席することで密接状態にならないようにする、休み時間や給食(まだ再開されていませんが)の前に流しや階段の手すりの消毒を行う、教室ではハセッパー水(次亜塩素酸水)を使って除菌するなどの感染予防の対策を引き続き行っていきます。生徒の安全を第一に考え、三密になる状況を避けながら通常の学校生活に戻れるように準備をしていきたいと思います。

令和2年5月7日 中国からマスクを寄贈していただきました

画像1画像2
 昨年度日本への旅行の際に本校との交流を行った中国広東省東莞市東華初級中学校から、マスク150枚を寄贈していただきました。以下のお手紙もいただきました。
  
 日本がんばれ!
 お元気でいらっしゃいますか。
 新型コロナウィルスの感染が世界中にどんどん広がっていて、ウィルスによって引き起こされる不安により、心身ともに健康を脅かされ、身近な生活にも影響が広がっています。
 過去数か月の間、中国にいる我々は感染抑制に積極的に努力していると同時に、日本内の感染の状況も日々確認しています。日本国内では感染者が増えていることがニュースで報道され、感染予防物資が深刻に不足していることを知りました。
 日本の皆様の身体の安全を大変に心配していますので、至急にマスクを購入し、日本に贈ることにしました。枚数はそれほど多くないですが、一人でも多くの人の宅に立てばと思います。
 ウィルスとの戦いはまだ続いていますが、通常の仕事と生活を1日も早く取り戻すことを全力で目指し、手を携えてこの戦いを勝ち取りましょう!
 感染は必ず終息し、より素晴らしい明日が訪れると信じています。
 生徒たちと、美しい日本を再度尋ねる日を、心より待っております。
       中国広東省東莞市東華初級中学校
               2020年3月19日

 中国の皆さんも大変な時に、旅行で一度訪れただけの日本に心を寄せていただき、わざわざ貴重なマスクを手に入れて寄贈してくださったことが本当にありがたいです。
 あたたかな心をいただいたことが、何よりうれしいです。ありがとうございました。
 先日寄贈いただいたマスクと合わせて、生徒のみなさんに配布させていただきます。

令和2年5月1日 マスクを寄贈いただきました

画像1画像2
 安曇野市教委員会を通じて、日本電熱株式会社様からマスクを寄贈いただきました。
 分散登校の折に、生徒一人に1枚ずつ配布させていただきます。また、行事等の際の予備用マスクとして使わせていただきます。
 
 この他にも、地域の方や保護者の方からも寄贈いただきました。
 
 お心遣いに感謝いたします。大切に使わせていただきます。ありがとうございました。
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  
安曇野市立明科中学校
〒399-7102
住所:長野県安曇野市明科中川手2666
TEL:0263-62-2133
FAX:0263-62-5893