最新更新日:2022/10/01
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〜ようこそ安曇野市立明科中学校へ〜 ◇学校目標:感動する心 つなげる心 やり抜く心  ◇実践行動目標:学び 清掃 歌声 挨拶

3学期終業式を行いました

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職員室前の庭の梅が咲きほこり桜のつぼみもわずかに膨らみ始めた3月15日、平成27年度3学期の終業式が行われました。
まず、各学年から選ばれた3名の生徒が3学期のまとめや今後の目標を作文にして発表しました。
1年生の鳥羽巧未さんはテストの結果を振り返り、勉強したつもりだったが結果よりまだ足りないと感じた。テストは直前対策でなく普段の積み重ねが大きい事を学んだので2年生からは目標を達成できるように頑張りたい。
2年生の西片優多さんは、生徒会を引き継ぎ仲間と一生懸命に活動出来たが自分自身の学習面が中途半端なのに気付いた。今後は嫌なことから逃げることなく取り組みたい。
3年生の遠藤瑞季さんは、志望の高校を決め目標に向かってチャレンジしたことが自分自身を成長させた。これから来るであろう困難にも立ち向かい夢に向かった進みたい。とそれぞれの思い・目標を語りました。
校長先生からは、3学期の初めに話した「自分の思い・目標を満足するにふさわしい行動をしてきたか」という問いがありました。
たとえば5教科で450点取る目標を達成した人はそれなりの行動を伴っているはずだということです。
今学期のあなたはどうでしたか?
また「思いは行動に移すと伝染する」というお話もありました。
これは被災地ボランティアなどが人の役に立ちたいという思いを現地で行動することでそれを見ていた人々にも伝染しているのが良い例でしょう。
あなたも考える・思うだけではなく行動に移してみませんか?きっと周りの人に繋がり、やがて将来の自分にもつながるのではないでしょうか。

3年生を送る会が行われました

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卒業式まであと2日となった今日、3年生を送る会が開かれました。
会場の体育館はデコレーションされ、椅子もきちんと並べられた横では残った時間を最後の練習に励む2年生の姿がありました。
ギリギリまで練習をする姿を見て、生徒会を2か月前に引き継いだばかりの2年生が企画した最初の大仕事である「3年生を送る会」に並々ならぬ情熱が込められていることを悟りました。
送る会の先頭は、1年生のお礼の言葉と「あなたに会えて」の合唱でその後、2年生の3年生に対する感謝の言葉と、いきものがかりの「YELL(エール)」の合唱、3年生応援が行われました。
どちらも気持ちのこもった発表で3年生の心にもきっと響いたと思います。
また生徒会の企画として今の3年生が入学した時から今日までの出来事、想い出シーンをつづった写真をムービー化した動画や寸劇などがあり、3年生が中学校生活を回想できる演出が凝らされていました。
さらに、3学年の先生方からは3年生に向けたビデオメッセージが披露されました。
それに対して3年生からの返歌があり、「証(あかし)」を合唱してくれました。合唱の途中では、クラス毎に担任の先生に向けたありがとうのメッセージを挟み、それが終わるとまた歌に戻って歌い上げるという演出もありました。
最後に校長先生が3年生に向けたお祝いの言葉を述べられていたのですが、終盤に「私も応援します」とおもむろに上着をぬぎ全身を使い大きな声を張り上げて応援団長のように応援を始めたのがちょっとしたサプライズでした。(上記写真参照)
3年生を送る会は終始和やかな雰囲気で行われ、会場には「ありがとう」という言葉があふれ全員が感謝に満ちていてとても心地良い時間を過ごせました。

安曇野市商工会明科支所様より図書カードの寄贈をして頂きました

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2月16日(火)安曇野市商工会明科支所様より図書カードを寄贈していただきました。
寄贈式は校長室で行われ、生徒を代表して生徒会図書委員長・副委員長がありがたく頂戴した次第です。
図書委員長いわく、地域を代表する商工会様から頂いた図書カードは、吟味を重ねた上で購入する本を決定し、いつまでも大切に読ませていただきたい。とのことでした。
少し振り返って思うことは、明科中学校は地元の方々に有形無形のご支援をたくさんいただいていることに対して感謝することが沢山ありました。
生徒の見守り、アルミ缶の回収、通学路の雪かき、時に生徒に対する注意やお叱り、そして図書の寄贈など挙げればきりがありません。
このようなたくさんのご支援から感じるのは、地域を挙げて、生徒たちが生き生きと真っ直ぐに育ってほしいとの願いです。
間違いなく生徒たちにも地域の皆様の想いは伝わっています。そして感謝しています。今後とも変わらぬご指導をいただけましたら有りがたいです。

邦楽教室がありました

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いつもの音楽の授業で使う楽器といえば、リコーダーやピアノが挙げられますが、今日は日本の伝統楽器、三味線、琴、尺八の演奏が生で聴くことができました。
演奏していただいた曲は、「春の海」「勧進帳より滝流しの合方」「黒髪」「鹿の遠音」「ジブリメドレー」「花は咲く」の6曲でした。
「春の海」は、お正月に良く流れているおなじみの曲でしたが全部を通して聴いたのは初めての人が多かったようです。
「勧進帳より滝流しの合方」は三味線の独奏でとても迫力がありその音色に生徒も圧倒されていました。
「ジブリメドレー」「花は咲く」になると和楽器で奏でる事で和風の一味違った曲になる事にびっくりしていました。
翌日の生徒の生活記録には、三味線、琴、尺八など普段触れることが少ない楽器の演奏に感動した。和楽器で普段演奏しない曲でも日本らしさを表現できる上に合唱のように楽器のハーモニーがとても心地よく伝統楽器の良さに気付いた、生で聴く邦楽の迫力に鳥肌が立った、和楽器の音色がこんなに美しいということを知ったなど、邦楽に触れたことで大きな感動が心に残ったようです。
これからも自国の伝統文化に触れ、日本の素晴らしさを感じ、それを受け継いで行くきっかけになればいいな。という想いを新たにした素晴らしい邦楽教室でした。

音楽集会がありました

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平成27年度も終盤に入り残すところ6週間になり学校生活もあわただしさを増してきました。そんな中で行われた音楽集会の曲は、「旅立ちの日に」でした。
ひと昔前の卒業式と言えば「仰げば尊し」や「蛍の光」が定番でしたが、今ではこの「旅立ちの日に」を歌う学校が多いそうです。
少し気になって「旅立ちの日に」を調べたところ、平成3年に埼玉県秩父市の中学校の校長先生が一晩で作詞、音楽の先生がたった15分で曲をつけたとのこと。曲が天から降ってきたのだとか。
曲作りのきっかけは「3年間共に過ごしてきた子供たちにありがとうという気持ちを込めて何かを贈りたい」という願いからだったそうです。
歌詞は子供たちにとても分かり易く、希望を持てる言葉が心に響きます。
今はまだ練習の途上ですが卒業式の時にはきっと素晴らしい合唱を披露できる事でしょう。

1年生 百人一首クラスマッチが行われました

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冬休みの課題や国語の授業で百人一首を覚えてきた子ども達。本番でもピンと張りつめた緊張感の中、上の句に反応して素早く手が出るなど、レベルの高い戦いが繰り広げられました。
歌を覚えるべく、オリジナルの「必殺技(暗記法)」も編み出してきたせいでしょうか、自分の思い入れのある札が取れた時は思わずガッツポーズやハイタッチをする姿。逆に取れなかったときは、思わず天を仰いで悔しがる姿もありました。
優勝は1年2組。個人賞トップ10の内、6人が入賞する圧勝でした。また、今まで百人一首をやってこなかった生徒の中にも、この機会に沢山の歌を覚え、「やればできる」という達成感や充実感を味わえた子ども達も多かったのではないでしょうか。

2学期終業式が行われました

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時間が過ぎるのは早いもので師走も押し迫って来ました。
学校から見える北アルプスの山々は雪化粧、御宝田遊水池には白鳥が飛来し本格的な冬の到来を肌身で感じます。
生徒のみなさん、今年はどんな年でしたか?自分が目指していた目標に到達できましたか?
校長先生のお話にあった、自分の意思で選んだ道を進むというのは強い決意が必要です。また冬休み中は学校と違い自分自身のコントロールが全てです。さあ明日からの9日間、あなたたちはどう過ごしますか?まさに自分の「生きていく」が試される時です。

生徒総会が有りました

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今回が3年生が行う最後の生徒総会です。
総会では全ての委員会に対して、意見、要望を発表した1・2年生の前向きな姿が印象的でした。
特に2年生は「これからの生徒会は2年生全員の力で引っ張っていく」という決意が前面に出た発言が飛び交い、これを見た3年生も明科中生徒会を心置き無く託すことが出来ると安堵の表情を浮かべていました。
またそれを見ていた1年生も、1年後にはこの舞台に自分が立って行くのだという自覚を持った様子でした。
先輩から後輩へそして未来の明科中にも受け継がれるであろう伝統と文化は今年も無事にバトンタッチが完了しました。
3年生のみなさん、今までお疲れさまでした。

明科ライオンズクラブ様より本を寄贈していただきました

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本年度も、明科ライオンズクラブ様より本を寄贈していただきました。
今回いただいた本は科学関係のものが主体です。
「宇宙への秘密のカギ」「宇宙の法則」「電池はどこまで軽くなる?くらしを支える電子とイオン」「メンデル 遺伝の秘密を探して」など、科学に対する興味に火をつけるものばかりでした。
明科ライオンズクラブ様よりいただいた本には背表紙に金のシールが貼ってあります。
学校全体で大切に読ませていただきます。どうもありがとうございました。

2学期賞状伝達式

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2学期に勉強以外でも頑張り、その努力が認められ表彰された部活動・生徒に対して、賞状が贈られました。
平沢校長先生は満面の笑顔で受賞した生徒たちを校長室に招き入れ、その栄誉に対し心からの祝意を表しました。
また、賞状を一人一人に手渡しする時の表情は、目を細め我が子の成長を喜ぶ保護者の顔そのもので賞状伝達式の間、写真の通り校長先生の顔は緩みっぱなしでした。

表彰された部活動・生徒と賞は以下の通りです。

吹奏楽部:長野県中学校吹奏楽コンクール県大会 A編成……銅賞
    :中部日本吹奏楽コンクール長野県大会 小編成……金賞
野球部 :安曇野市中学校新人体育大会 軟式野球……2位
女子バスケットボール部:安曇野市中学校新人体育大会 バスケットボール女子……4位

禁煙ポスターコンクール:秀作……1名、佳作……3名
安曇野市児童・生徒ものづくり展:入選……10名

安曇野市歌 〜 水と緑と光の郷 〜

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今日音楽集会を行いました。
歌ったのは、「〜 水と緑と光の郷 〜」です。
 数週間前からパート練習し、本日初めて音合わせをしました。混声4部合唱で流れるハーモニーを聞くと、険しい北アルプスの麓にあるものの、その恵みである伏流水で清流に恵まれ、大地を潤し豊潤な緑と実りが人々を幸せにする。光景が浮かんできます。
 安曇野市歌の作詞は東京在住の方のものが選ばれましたが、安曇野の風景が好きでその素晴らしさを歌詞に込めたそうです。
 また作曲は安曇野出身の作曲家「飯沼信義」さんがされ、末永く歌い継がれていくように、自然豊かな安曇野の大地と風景・人をイメージした旋律に仕上げているとのことです。
 もし願いが叶うなら、もうすぐ来る冬の常念岳を眺めながら、明科の若人が合唱するこの歌を聞かせてもらいたい…。とても優雅な時間になること間違いなしだからです。

2学年職場体験

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10月28〜29日の2日間、2年生が地域の職場で「働く」体験をしました。
お客として、利用者として行った事はあっても、仕事をしに行くというのはとても緊張しドキドキが止まりませんでした。
本当に大丈夫だろうか?きちんと働けるだろうか?失敗しないだろうか?と心配なことばかりでしたが、職場の人に支えられ、お客さんに励まされ無事に勤めることができました。
生徒の書いた感想では、
挨拶・返事がとても大事、学校でも今以上にしっかりとした挨拶返事をしたい。
いつも普通と思っていたことも職場のチームワークと努力の結晶だということが分かった、努力しないと普通にもなれないと悟った。
表には出ない見えない努力とアイディアそして情熱を感じた。
お客さんや利用者さんが喜んでくれると自分もうれしくなる、もっと喜んでいただくために自分に何ができるか考えた。
働いてお金を稼ぐことの尊さを感じた。
世の中に必要とされているからこの職場がある、いつまでも必要な人でありたい。
イメージ以上に裏方作業やコツコツやることが多いということを知った、でもそれが仕事なんだ。
働くこと=人の役に立つこと=社会貢献という図式が繋がった。
誰かがやらなければならない、ならば是非自分がという思いがわいた。
やり遂げた時の達成感がたまらない。
といったものがありました。
この職場体験を通して、仕事の厳しさや、やりがい、楽しさにふれることで、「働くこと」の意義や実際に社会に貢献している働く人々の姿勢から学び大きな収穫を持ち帰ったものと確信しています。
最後になりましたが、この職場体験を受け入れてくださった地域の会社・職場の方々に感謝しお礼申し上げます。ありがとうございました。

「第3回明科キレイにし隊」活動を行いました

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普段からお世話になっている地域の方々に少しでもお返しをしたい、自分の住む町明科をきれいにしたい、地域の一員として自分の出来ることをして役に立ちたいという願いをもって取り組みました。
ただ、翌日のある生徒の生活記録では、「明科キレイにし隊で普段あまり気にしなかった所に意外に多くのゴミがありました。明科体育館の駐車場ではたばこの吸い殻が30本以上も落ちていました。どんなにきれいな所でも、ゴミを捨てると一瞬で汚くなります。汚すのは簡単でもきれいにするのは大変というのがわかった。」とあったのです。これは大人として反省すべきことでしょう。
生徒の言うように、きれいな町を維持するのはとても大変です。だからこそ一人ひとりの行動や思いが大切になって来るのではないでしょうか。

明中祭が始まりました

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学校最大の行事「明中祭」が始まりました。おめでたい事に今年40回の節目を迎る事が出来ました。
今年度のスローガンは、GO FOR IT! 〜40年の歴史とともに〜です。
思えば明中祭実行委員会が4月に結成され、コツコツと積み上げてきた「GO FOR IT」(頑張ろう!)が全校のいたるところで見られました。
朝夕の学活ではすべてのクラスから歌声が響き、連日のステージ練習や合唱発表、ホームタウン明科の活動、ステージバック、全校制作、モニュメント作りに放課後のリハーサルなど、言い尽くせないほどの”頑張ろう!”が有りました。
明中祭を成功させるという目標を共有し、仲間を応援し、仲間に応援され、頑張ってきた成果を発揮することに、この上ない喜びを見出してくれる素晴らしい生徒たちに心からの拍手を送りたいです。
明日も全力を出し切って最高の明中祭にします。
保護者の皆さま、地域の皆さま、是非時間のご都合をつけて、生徒たちのパフォーマンスを見にいらしてください。

ミニ運動会リハーサルを行いました

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明中祭の生徒会企画「ミニ運動会」のリハーサルを行いました。
内容は、”多脚走”です。早い話が二人三脚のような競技です。
二人三脚→三人四脚→四人五脚をリレーでつなぐクラス対抗戦をやります。
リハーサルとはいえ生徒は結構真剣で、急ぐあまり足の動きがバラバラになり”珍走”するグループがあるかと思えば、信じられないぐらいの”快走”を見せたグループもあり順位がコロコロと入れ替わるところが見所です。
しかし、あの快走は今思い出しても息がぴったりの素晴らしいものでした。きっと普段から深い絆で結ばれているに違いないでしょう。
「ミニ運動会」は明中祭1日目(10月2日)の15時55分頃からを予定しています。

音楽集会がありました

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 明中祭プログラムの目玉の一つである「全校合唱」の音合わせ練習を兼ねて”大地讃頌(だいちさんしょう)”を歌いました。
 大地讃頌は、もともと”混声合唱とオーケストラのためのカンタータ「土の歌」”の第七楽章の楽曲ですが、今ではこの歌だけを歌う事が多くなっている名曲です。
混成4部合唱の歌声は、母なる大地の雄大な情景を彷彿とさせるくらい上々の仕上がりになっている事が確認できました。
 日頃の練習成果を堂々と胸を張って披露できるよう今日も更なる努力を積んでおりますので、ぜひ時間のご都合をつけて明中祭に足を運んでいただきたくおねがいいたします。

いよいよ2学期の始まりです。

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今日、明科中学校2学期の始業式が執り行われました。
最初に各学年の代表者による「2学期の目標」が発表され、やるべき事をしっかりやる、楽しい学校生活を送る、勉強と部活の両立、提出物100%、受験生としての覚悟、など意欲あふれる発言に頼もしさを感じました。皆の前で言ったからには”絶対にやり抜いて見せる”という気迫が伝わってくる素晴らしいものでした。
校長先生の話では、
1.私達が努力すべき事は戦争を起こさない、いじめのない一人ひとりの人権が保障されている学級を作るための努力をする事。
2.「勉強の質」について。たとえば、バスケットのシュート練習、ただ打つのとフォームを考えながら打つのでは質が違う。宿題も当番活動も同じ。積み重ねはうそをつかない。
3.自分をつくるもの(自分を作る責任者)としての自覚。日常を大切にすること=自分を自覚すること。
という内容でした。これらのことは生徒だけでなく我々職員にも向けたメッセージだと思います。
私が思わずドキッとしたのは3番目で、成長の差は自分をどれだけ自覚した生活・自分をつくる覚悟が出来ているかにより変わってくるのではないか?と考え、思わず手を胸に当てていました。また人の話を聞く時の態度として持つべき当事者意識の重要性を改めて感じました。
式の締めくくりは校歌を合唱し、224人の仲間とともに2学期のスタートをきる事ができました。
この健やかな歌声のように全員がたくましく成長し、楽しい学校生活を過ごせるよう願ってやみません。

写生会を行いました

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9月11日、地元明科地区の風景を風景を観察したり再構成して描いたりする事を通して、日ごろ見慣れている景色から美しさを感じ、形や色への感性を高めることを目標に、写生会を行いました。
1学年は明科中学周囲および雲竜寺、2学年は潮神明宮、3学年は自然体験交流センターせせらぎへ出かけ気に入った風景をキャンバスに写し取りました。完成した作品は、10月2〜3に行われる明中祭でご覧いただけます。

明科キレイにし隊(2回目)を行いました

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9月3日(木)通学路上に落ちているゴミを拾いながら登校しました。
当日はいつもより早めに家を出て通学路の周囲を見渡しながら歩きました。
いつも何気なく通っていた道も目的を持って見てみると、意外に多くのゴミが落ちている事に気づき、環境美化の重要さに気づかされた、きれいになった道を見て気持が良くなったという声が多数ありました。
明科地域の中学校生徒として、微力ですがこのような清掃活動を通じて地域とのつながりや地域の一員としての自覚を深める事が出来た一日になった事を報告します。

上高地キャンプ

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7月14日・15日、1年生が上高地キャンプを行いました。
2日間とも天候に恵まれ、河童橋から穂高岳方面の眺めが素晴らしかったです。
夜には恒例の「キャンプファイヤー」を行い、校長先生扮する火の神が現れ生徒に火を授けるパフォーマンスに歓声が上がりました。
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